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ブラッド・ピット Brad Pitt

ブラッド・ピット Brad Pitt

■本名 ウィリアム・ブラッドリー・ピット(William Bradley Pitt)

■生年月日 1963年12月18日

■出身地 アメリカ合衆国・オクラホマ州

■職業 俳優・映画プロデューサー

■身長・体重 180cm・73kg

■家族
父:ウィリアム・アルヴィン・ピット(トラック会社の経営者)
母:ジェーン・エッタ・ヒルハウス・ピット(高等学校のカウンセラー)
弟:ダグ・ピット
妹:ジュリー・ニール・ピット

養子:マッドックス・チヴァン・ジョリー=ピット
養女:ザハラ・マーレー・ジョリー=ピット
娘:シャイロー・ヌーヴェル・ジョリー=ピット(2006年5月27日生まれ)母親はアンジェリーナ・ジョリー。
養子:パックス・ティエン・ジョリー=ピット
息子:ノックス・レオン・ジョリー=ピット(2008年7月12日生まれ)ヴィヴィアンと双子。母親はアンジェリーナ・ジョリー。
娘:ヴィヴィアン・マーシュリン・ジョリー=ピット(2008年7月12日生まれ)ノックスと双子。母親はアンジェリーナ・ジョリー。
        
■交際・結婚
パートナー:アンジェリーナ・ジョリー(女優)映画『Mr.&Mrs.スミス』で共演し、2005年から交際中。ブラッドとの間には長女のシャイロー、双子のノックスとヴィヴィアンを儲けている。

元妻:ジェニファー・アニストン(女優)1998年に交際を始め、2000年7月29日にカリフォルニア州マリブで挙式。しかし、2005年1月7日に離婚を発表し同年10月2日に成立。周囲が戸惑うほどの熱愛振りで世間を賑わせたが、一日でも早く子供が欲しいと主張するピットを、女優としてのキャリアを優先したアニストンが拒んだ為と言われている。

元彼女:ソニタ・ヘンリー(女優)1998年に交際。

元婚約者:グウィネス・パルトロウ(女優)1994年に交際をスタートし、1995年には映画「セブン」で夫婦役として共演。1996年11月に婚約するが、1997年6月に破局。

元彼女:サンディ・ニュートン(女優)1994年に交際。

元彼女:ジュリエット・ルイス(女優)映画共演がきっかけで1989年に交際を始め、同棲生活を送るが、1993年に破局。

元彼女:ロビン・ギヴンス(女優)1989年に交際。

元彼女:ジル・スコーレン(女優)1989年に交際。キアヌ・リーヴスとも交際している。

元彼女:シャレーン・マッコール(女優)1987年に交際。

■出演映画
1987年 追いつめられて(No Way Out) パーティーの役員役
1987年 ノーマンズ・ランド(No Man's Land) ウェイター役
1987年 レス・ザン・ゼロ(Less Than Zero) パーティーの招待客役
1987年 処刑教室-最終章-(Cutting Class) ドワイト・インガルズ役
1988年 リック (The Dark Side of the Sun) リック役
1990年 「The Image」 カメラマン役
1990年 「Too Young to Die?」 ビリー・キャントン役
1991年 傷だらけのランナー (Across the Tracks) ジョー・マロニー役
1991年 テルマ&ルイーズ (Thelma & Louise) J.D.役
1991年 ジョニー・スエード (Johnny Suede) ジョニー・スェード役
1992年 ザ・コンタクト(Contact) コックス役
1992年 クール・ワールド (Cool World) フランク・ハリス探偵 *声の出演
1992年 リバー・ランズ・スルー・イット (A River Runs Through It) ポール・マクレーン役
1993年 カリフォルニア (Kalifornia)  アーリー・グレイス役
1993年 トゥルー・ロマンス(True Romance) フロイド役
1994年 ブラッド・ピットのヒミツのお願い(The Favor) エリオット・フォーラー役
1994年 インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア (Interview with the Vampire: The Vampire Cronicles) ルイス・デ・ポアント・ドゥ・ラック役
1994年 レジェンド・オブ・フォール/果てしなき想い (Legends of the Fall) トリスタン・ラドロー役
1995年 セブン (Se7en) デイヴィッド・ミルズ役
1995年 12モンキーズ (Twelve Monkeys) ジェフリー・ゴインズ役
1996年 スリーパーズ (Sleepers) マイケル・サリヴァン役
1997年 デビル (The Devil's Own) フランシス・“フランキー”・オースティン・マックイア/ローリー・デヴァンニー役
1997年 セブン・イヤーズ・イン・チベット (Seven Years in Tibet) ハインリッヒ・ハラー役
1997年 リック(The Dark Side of the Sun) リック役 
1998年 ジョー・ブラックをよろしく (Meet Joe Black) ジョー・ブラック/コーヒー・ショップの男役
1999年 マルコヴィッチの穴 (Being John Malkovich) 本人役 *カメオ出演
1999年 ファイト・クラブ (Fight Club) タイラー・ダーデン役
2000年 スナッチ (Snatch) ミッキー・オニール役
2001年 ザ・メキシカン (The Mexican) ジェリー・ウェルバック役
2001年 スパイ・ゲーム (Spy Game) トム・ビショップ役
2001年 オーシャンズ11 (Ocean's Eleven) ラスティー・ライアン役
2001年 フレンズ(Friends) ウィル・コルベット役
2002年 フル・フロンタル(Full Frontal) 本人役 
2002年 コンフェッション (Confessions of a Dangerous Mind) ブラッド/独身のひとり役
2003年 シンドバット 7つの海の伝説(Sinbad: Legend of the Seven Seas) シンドバッド役
2003年 Abby Singer 本人役 *カメオ出演
2004年 トロイ (Troy) アキレウス役
2004年 オーシャンズ12 (Ocean's Twelve) ラスティー・ライアン役
2005年 Mr.&Mrs.スミス (Mr. and Mrs. Smith) ジョン・スミス役
2006年 バベル (Babel) リチャード役
2007年 オーシャンズ13 (Ocean's Thirteen) ラスティー・ライアン役
2007年 ジェシー・ジェームズの暗殺 (The Assassination of Jesse James by the Coward Robert Ford) ジェシー・ジェームズ役
2008年 バーン・アフター・リーディング(Burn After Reading) チャド・フェルドハイマー役
2008年 ベンジャミン・バトン 数奇な人生 (The Curious Case of Benjamin Button) ベンジャミン・バトン役
2009年 イングロリアス・バスターズ(Inglourious Basterds) アルド・レイン中尉役
2010年 メガマインド(MegaMind) メトロマン役 *声の出演 
2011年 ツリー・オブ・ライフ(The Tree of Life) オブライエン役
2011年 マネーボール(Moneyball) ビリー・ビーン役
2011年 ハッピー フィート2 踊るペンギンレスキュー隊(Happy Feet Two) ウィル役 *声の出演
2012年 「Voyage of Time」
2012年 「Cogan's Trade」
2012年 「World War Z」 ジェリー・レーン役

■制作映画
2006年 ディパーテッド(The Departed)
2006年 ハサミを持って突っ走る(Running with Scissors)
2007年 ラブ・ザ・ドッグ 犬依存症の女(Year of the Dog)
2007年 マイティ・ハート/愛と絆(A Mighty Heart)
2007年 ジェシー・ジェームズの暗殺(The Assassination of Jesse James by the Coward Robert Ford)
2009年 きみがぼくを見つけた日(The Time Traveler's Wife)
2010年 キック・アス(Kick-Ass)
2010年 食べて、祈って、恋をして(Eat Pray Love)
2011年 ツリー・オブ・ライフ(The Tree of Life)
2011年 マネーボール(Moneyball)
2012年 Voyage of Time
2012年 Cogan's Trade
2012年 World War Z

■受賞暦
1995年 「12モンキーズ (Twelve Monkeys)」ゴールデングローブ賞 助演男優賞受賞

2007年 「ジェシー・ジェームズの暗殺 (The Assassination of Jesse James by the Coward Robert Ford)」ヴェネツィア国際映画祭 男優賞受賞

■出演CM
ホンダ・インテグラ
エドウィン
ツーカーホン関西
ルーツ・JT
ポケットバンク
ロレックス
ソフトバンクモバイル

トヨタ カローラ・アルティス - 台湾、東南アジアなど
プリングルス - アメリカ
ハイネケン - アメリカ
リーバイス - ヨーロッパ


オクラホマ州シャウニーで、トラック会社の経営者である父と高等学校のカウンセラーであった母との間に生まれた。生後間も無くミズーリ州スプリングフィールドへ転居し、後に弟が2人生まれた。保守的な家庭で南部バプテストとして育てられた。

キカプー高等学校(英語版)在学時はレスリング、水泳、バスケットボール、ゴルフ、テニスのチームのメンバーだった。ディベート、校内自治、演劇活動に勤しんだ。高校卒業後の1982年、ミズーリ大学コロンビア校に入学し、広告を中心としたジャーナリズムを専攻した。友愛会はシグマ・チー(英語版)に参加し、いくつかの友愛ショーにも出席した。ピットは学位を取得してる2週間前に退学。

1986年にビバリーヒルズに移住。ロサンゼルスでは自分自身を確立するのに苦労しつつも、ストリッパーの送迎運転手やエル・ポロ・ロコ(英語版)の店員など様々な仕事をする傍ら演技のレッスンを受け始めた。

1987年に映画界でのキャリアが始まり、『追いつめられて』、『ノーマンズ・ランド』、『レス・ザン・ゼロ』にノンクレジットで出演。 

1987年5月にはNBCのソープオペラ『Another World』に2話出演し、テレビデビューを果たした。同年11月にはABCのシットコム『愉快なシーバー家』にゲスト出演した。1987年12月から1988年2月にはCBSの『ダラス』にチャーリー・ウェイドのボーイフレンドのランディ役で4話出演した。

1991年公開の映画『テルマ&ルイーズ』で注目され翌1992年、ロバート・レッドフォード監督作品『リバー・ランズ・スルー・イット』で「レッドフォードの再来」と絶賛を博し、アメリカ国内での名声を獲得した。

以後、『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』『レジェンド・オブ・フォール』で二枚目俳優として新たなファンの獲得に成功すると1995年、『セブン』の大ヒットにより世界的にその名が知れ渡るようになる。

さらに同年のアカデミー助演男優賞にノミネートされた『12モンキーズ』のように奇怪な役にも果敢に挑戦。尚、同作によりゴールデングローブ賞助演男優賞を受賞した。

映画に対する思い入れは強くシネ・フィルとして有名。ジェニファー・アニストンとの2人きりの旅行でも映画のDVDを持ち歩いたほどの映画好き。

2005年に映画 『Mr. & Mrs. スミス』 に主演し、アンジェリーナ・ジョリーと夫婦役で共演。交際がスタートする。

2006年、パートナーのアンジェリーナ・ジョリーと共に 「ジョリー・ピット財団」 を設立。2人合わせて約8億円以上を寄贈し、「国境なき医師団」 や 「世界エイズ連合」 などに寄付している。

2007年、アフリカ・スーダンのダルフール紛争で家を失った人たちのため、「ジョリー・ピット財団」 から約3,000万円を寄付。

2008年6月、イラク戦争の被害者となった子供たちのために、「ジョリー・ピット財団」 から約1億円を寄付。

2008年9月、エチオピアにHIV/AIDSのクリニックを設立するため、「ジョリー・ピット財団」 から約2億円を寄付。

また、同性愛者同士の結婚と大麻の合法化に賛成である事も述べている。

インテリアのデザインを趣味としており建築ジャンキーとして知られ、フランク・ゲーリーを尊敬している。特技はライフル銃。本人曰くオクラホマ州出身の男性は子供の頃から護身術の一環として撃ち方を習得するらしい。鮫と蜘蛛が苦手。また、バイクが趣味で何台かのハーレーを所有している。

2011年8月、経済誌『フォーブス』誌が「世界で最もリッチなセレブのカップル」のランキングを発表し、ブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリーの2010年の世帯年収が4,900万ドル(日本円で約37億2,700万円)で3位にランクインした。

マイケル・ジャクソン Michael Jackson

マイケル・ジャクソン Michael Jackson

■本名 マイケル・ジョセフ・ジャクソン(Michael Joseph Jackson)

■生年月日 1958年8月29日

■出身地 アメリカ合衆国・ インディアナ州・ゲーリー

■職業 歌手・シンガーソングライター・ダンサー

■身長・体重 178cm 

■家族
父:ジョセフ・ジャクソン
母:キャサリン・ジャクソン
姉:レビー・ジャクソン
兄:ジャッキー・ジャクソン(歌手)
兄:ティト・ジャクソン(歌手)
兄:ジャーメイン・ジャクソン(歌手)
姉:ラトーヤ・ジャクソン(歌手)
兄:マーロン・ジャクソン(歌手)
弟:ランディ・ジャクソン(音楽プロデューサー)
妹:ジャネット・ジャクソン(シンガーソングライター・女優)
        
■交際・結婚
元妻:デビー・ロウ(皮膚科医アシスタント)ビバリーヒルズの皮膚科医のアシスタントとして働き、マイケルはその皮膚科医師の患者だった。1996年11月14日に結婚。彼女との間には長男プリンスと長女パリスが誕生したが、1999年10月8日には離婚。

元妻:リサ・マリー・プレスリー(歌手)エルヴィス・プレスリーの娘。1994年5月26日に結婚し「世紀の結婚」と言われたが1996年1月18日離婚。

元彼女:ブルック・シールズ(女優)2人が出会ったのはブルックが13歳の時。1982年「スリラー」のヒットと同時期に交際。ブルックはマイケルに何度かプロポーズされ断っていたと明かしている。またプリンストン在学中のブルック・シールズをマイケルがヘリで迎えに来たのは有名な話。

■出演映画
1978年 ウィズ
1986年 Captain EO
1988年 ムーン・ウォーカー
2002年 メン・イン・ブラック2
2005年 マイケル・ジャクソン IN ネバー・ランディング・ストーリー(原題:Miss Cast Away)
2009年 マイケル・ジャクソン THIS IS IT
2010年 マイケル・ジャクソン キング・オブ・ポップの素顔

■CM
1982年 SUZUKI(スズキ) − Love
1988年 SONY − キララバッソ
1993年 ペプシ − コーラ

■ゲーム
マイケル・ジャクソンズ・ムーンウォーカー(メガドライブ、アーケードゲーム)AS-1(アーケードゲーム)
マイケルジャクソン・イン・スクランブルトレーニング(メガドライブ、アーケードゲーム)
スペースチャンネル5(ドリームキャスト・プレイステーション2)
スペースチャンネル5 パート2(ドリームキャスト・プレイステーション2)
レディ・トゥ・ランブル・ボクシング・ラウンド2(プレイステーション2・ゲームボーイアドバンス)
Michael Jackson: The Experience(プレイステーション3・Xbox 360・Wii・ニンテンドーDS・プレイステーション・ポータブル)

■受賞暦
1972年 
ビルボード・ミュージック・アワード - 年間最優秀シングルアーティスト、年間最優秀男性アーティスト
アメリカ合衆国連邦議会 - 特別功労賞

1980年
アメリカン・ミュージック・アウォーズ - 最優秀男性ソウルアーティスト、最優秀ソウルアルバム「オフ・ザ・ウォール」、最優秀ソウルシングル「今夜はドント・ストップ」
キャッシュボックス・アウォーズ - 年間最優秀ソウルアルバム「オフ・ザ・ウォール」
グラミー賞 - 最優秀R&Bボーカル・パフォーマンス男性部門「今夜はドント・ストップ」

1981年
アメリカン・ミュージック・アワード - 最優秀ソウル/R&B男性ボーカリスト、最優秀ソウル/R&Bアルバム「オフ・ザ・ウォール」
英国レコード協会アウォーズ - アルバム「オフ・ザ・ウォール」
キャッシュボックス・アウォーズ - 年間最優秀ソウル・アルバム「オフ・ザ・ウォール」

1983年
ブラック・ゴールド・アウォーズ - 最優秀男性ボーカリスト、最優秀ビデオパフォーマンス「今夜はビート・イット」、年間最優秀シングル「ビリー・ジーン」、最優秀アルバム「スリラー」
ビルボード・ミュージック・アウォーズ - 年間最優秀ポップアーティスト、年間最優秀ブラックアーティスト、年間最優秀ポップアルバム「スリラー」、最優秀ポップアルバムアーティスト、最優秀ポップシングルアーティスト、最優秀男性ポップアルバムアーティスト、最優秀ポップシングルアーティスト、最優秀ブラックアルバムアーティスト、最優秀ブラックシングルアーティスト、最優秀ブラックアルバム「スリラー」、最優秀ダンス/ディスコアーティスト、最優秀ダンス/ディスコ12インチシングル「ビリー・ジーン」「今夜はビート・イット」(2曲同時受賞)、最優秀ビデオ大賞「今夜はビート・イット」、最優秀パフォーマンス男性アーティスト、アーティストのイメージを高めるため最も効果的にビデオを活用した楽曲「今夜はビート・イット」、アーティストの曲を盛り上げるため最も効果的にビデオを活用した楽曲「今夜はビート・イット」、最優秀振り付け曲「今夜はビート・イット」
キャッシュボックス・アウォーズ - 最優秀男性アーティスト、最優秀ポップシングル「ビリー・ジーン」、最優秀男性シングルアーティスト、最優秀ブラックアルバム、最優秀ポップアルバム、最優秀黒人男性アーティスト、最優秀黒人シングルアーティスト、最優秀ブラックシングル「ビリー・ジーン」
オーストラリア - 年間最優秀アルバム、年間最優秀シングル
ブラジル - 年間最優秀海外アーティスト
ギリシャ - 年間最優秀レコード
オランダ - 年間最優秀アルバム
イタリア - 年間最優秀アーティスト
日本 - 年間最優秀アーティスト、年間最優秀男性ボーカリスト、年間最優秀アルバム
スペイン - 最も重要な海外のアルバム
イギリス - 年間最優秀アルバム、年間最優秀アーティスト

1984年
アメリカン・ミュージック・アウォーズ- 特別賞、最優秀男性ポップ/ロックボーカリスト、最優秀ポップ/ロックシングル「ビリー・ジーン」、最優秀ポップ/ロックアルバム「スリラー」、最優秀ポップ/ロックビデオ「今夜はビート・イット」、最優秀ソウル/R&Bアルバム「スリラー」、最優秀男性ソウル/R&Bボーカリスト最優秀ソウル/R&Bビデオ「今夜はビート・イット」
アメリカン・ビデオ・アウォーズ - 最優秀長編ビデオ、最優秀ホームビデオ
ブリット・アウォーズ(イギリス) - 最優秀国内アルバム「スリラー」、最優秀海外ソロアーティスト
カナディアン・ブラック・ミュージック・アウォーズ - 最優秀海外アルバム「スリラー」、最優秀海外シングル「ビリー・ジーン」、最優秀男性ボーカリスト、年間最優秀エンターテイナー
グラミー賞 - 年間最優秀プロデューサー「スリラー」、年間最優秀アルバム「スリラー」、年間最優秀シングル「今夜はビート・イット」、最優秀男性ロックボーカルパフォーマンス「今夜はビート・イット」、最優秀男性R&Bボーカルパフォーマンス「ビリー・ジーン」、最優秀最新R&B楽曲「ビリー・ジーン」、最優秀男性ポップボーカルパフォーマンス「スリラー」、最も優秀な子供向け作品アルバム「E.T.ストーリーブック」
MTVビデオ・ミュージック・アワード - 最優秀パフォーマンスビデオ「スリラー」、最優秀振り付け賞「スリラー」
ピープルズ・チョイス・アワード - 年間最優秀エンターテイナー、年間最優秀ビデオ「スリラー」
NAACPイメージ・アウォーズ - H・クロード・ホドソン自由勲章
NARMギフト・オブ・ミュージック・アウォーズ - ベスト・セリング・アルバム「スリラー」、ベスト・セリング・シングル「ビリー・ジーン」、ベスト・ホームビデオ「メイキング・オブ・スリラー」
アメリカ大統領人道主義賞受賞

1985年
グラミー賞 - 最優秀長編ビデオ「メイキング・オブ・マイケルジャクソンズ・スリラー」

1986年
アメリカン・ミュージック・アウォーズ - 特別功労賞、ソング・オブ・ザ・イヤー「ウィ・アー・ザ・ワールド」(作曲部門)
グラミー賞 - ソング・オブ・ザ・イヤー「ウィ・アー・ザ・ワールド」、レコード・オブ・ザ・イヤー「ウィ・アー・ザ・ワールド」、最優秀ポップパフォーマンス・デュオまたはグループ「ウィ・アー・ザ・ワールド」、最優秀短編ミュージックビデオ
ピープルズ・チョイス・アウォーズ - 最優秀新曲「ウィ・アー・ザ・ワールド」

1988年
アメリカン・ミュージック・アウォーズ - 最優秀ソウル/R&Bシングル
ビルボード・ミュージック・アウォーズ - 最優秀ブラックアーティスト、ブルース&ソウル、年間最優秀アーティスト、1988年ベストライブショー
ブラボー・マガジン - ゴールドオットー賞
ブリット・アウォーズ - 最優秀海外ソロアーティスト
ケーブル・エース・アウォーズ - 最優秀編曲特別賞
エボニー・マガジン - 年間最優秀エンターテイナー
ソウル・トレイン - 年間最優秀R&Bアルバム「バッド」、年間最優秀男性シングル。
黒人大学連合基金 - フレデリック ・D・パターソン・アウォード
MTVビデオ・ミュージック・アウォーズ - MTV先駆者賞
NAACPイメージ・アウォーズ - 最優秀アルバム「バッド」、レオナルド・カーター人道主義賞

1989年
アメリカン・ミュージック・アウォーズ - 特別功労賞
BETアウォーズ- 「バッド」ツアーの成功を讃えて
ビルボード・ミュージック・アウォーズ - 最優秀ブラックアーティスト、最優秀ポップ/R&Bアルバム「バッド」
ブラボー・マガジン - ブロンズオットー賞
BREアウォーズ - 三冠王アウォーズ(ポップ・ロック・ソウル)、年間最優秀ビデオ
ブリット・アウォーズ - 最優秀ミュージックビデオ「スムース・クリミナル」、最優秀海外ソロアーティスト、最優秀海外男性アーティスト
英国レコード協会賞 - 年間最優秀ビデオ
キャッシュボックス・アウォーズ - ビデオのパイオニア賞
批評家協会賞 - 最優秀ビデオ
フライデー・ナイト・ビデオ - 最優秀アーティスト
フォーブス・マガジン - 年間最優秀エンターテイナー(収入部門)
ガードナー・ストリート小学校 - 最も有名な卒業生
ソウル・トレイン・アウォーズ - 最優秀男性R&B/アーバンコンテンポラリーシングル、最優秀R&B/アーバンコンテンポラリーミュージックビデオ、第1回サミー・デイビス・ジュニア賞/ヘリテージ賞
ビデオ・ソフトウェア・ディーラー協会 - 最優秀ミュージックビデオ「ムーンウォーカー」
ワールド・ミュージック・アウォーズ - ホール・オブ・フェイム
MTVビデオ・アウォーズ - 最優秀特殊効果賞「リーヴ・ミー・アローン」
ナショナル・アーバン・コーリーション - ヒューマニタリアン賞
ピープルズ・チョイス・アウォーズ - 最優秀ミュージックビデオ「スムース・クリミナル」

1990年
BMI就任式 - 第1回マイケル・ジャクソン功労賞
ボーイ・スカウツ・オブ・アメリカ - グッド・スカウト・ヒューマニタリアン・アウォード
キャピタル・チルドレン・ミュージアム - ヒューマニタリアン賞
グラミー賞 - 最優秀短編ビデオ「リーヴ・ミー・アローン」
ホワイトハウス認定 - この10年を代表するアーティスト

1992年
ビルボード・ミュージック・アウォーズ - 1992年ワールド・アーティスト・アウォーズ・ナンバーワン・ワールド・シングル「ブラック・オア・ホワイト」、1992年ワールド・アーティスト・アウォーズ・ナンバーワン・ワールド・アルバム「デンジャラス」、最新トップ100シングルアーティスト男性部門、最新R&Bシングルアーティスト、最新ダンスミュージック・クラブプレイ・アーティスト、最新ダンスミュージック・マキシシングル・セールス・アーティスト
ブラボー・マガジン - ゴールドオットー賞
ガボン - 国民名誉功労賞
米国黒人所有放送者賞 - 特別功労賞

1993年
アメリカン・ミュージック・アウォーズ - 最優秀ポップ/ロックアルバム「デンジャラス」、最優秀ソウル/R&Bシングル「リメンバー・ザ・タイム」、アルバムのセールスと世界各国での人道的な貢献を讃える国際的なアーティスト賞
ブラボー・マガジン - ゴールドオットー賞
BMIアウォーズ - 今年最もよくかかった曲(「ブラック・オア・ホワイト」「リメンバー・ザ・タイム」)
エコー・アウォーズ - 年間最優秀海外アーティスト
グラミー賞 - リビング・レジェンド賞
NAACPイメージ・アウォーズ - 第25回シルバー・アニバーサリー年間最優秀エンターテイナー賞、最も卓越したミュージックビデオ「ブラック・オア・ホワイト」
ソウル・トレイン・ミュージック・アウォーズ - ヒューマニタリアン・オブ・ザ・イヤー、最優秀シングル男性部門「リメンバー・ザ・タイム」、最優秀R&Bアルバム男性部門「デンジャラス」
ワールド・ミュージック・アウォーズ - 今年最も売れたUSアーティスト、今年世界で最も売れたポップアーティスト、この時代に世界で最も売れたアーティスト
ギネスブック - 特別功労賞

1994年
ブラボー・マガジン - ゴールドオットー賞、ケーブル・エース・アウォーズ - 最も卓越したミュージカルに贈られるスペシャル・チルドレンズ・チョイス・アウォード「ケアリング・フォー・キッズのキッズアウォード」、クレンショー・コミュニティー・ユース・アンド・アート基金 - ヒューマニタリアン賞、MTVムービー・アウォーズ - 最も優れた映画挿入歌「ウィル・ユー・ビー・ゼアー」、ポップ・ロック・マガジン - 年間最優秀シンガー、スマッシュ・ヒッツ・アウォーズ - 最優秀男性ボーカリスト

1995年
ビルボード・ミュージック・アウォーズ - スペシャル・ホット100アウォード
ビルボード・ミュージック・ビデオ・アウォーズ - 年間最優秀ビデオ・ポップ・ロック部門「スクリーム」
ブラボー・マガジン - ゴールドオットー賞
ブラジリアンTVZビデオ・アウォーズ - 年間最優秀海外ビデオ「スクリーム」
MTVヨーロッパ・ミュージック・アワード - 年間最優秀男性アーティスト
ハリー・チャピン・メモリアル・ヒューマニタリアン・アウォード受賞
MTVビデオ・ミュージック・アウォーズ - 最優秀ダンスビデオ「スクリーム」、最優秀振り付け「スクリーム」、最優秀美術監督「スクリーム」
ポップコーン・マガジン - この10年を代表するアーティスト賞、年間最優秀男性ボーカリスト
ポップロッキー・マガジン - 年間最優秀男性ボーカリスト
BETホール・オブ・フェーム・アウォーズ - 初の殿堂入り受賞
MTVヨーロピアン・ミュージック・アウォーズ - 最優秀男性パフォーマー

1996年
アメリカン・ミュージック・アウォーズ - 最優秀男性ポップ/ロックアーティスト
ブロックバスター・エンターテインメント・アウォーズ - 最優秀男性ポップ賞「ヒストリー」
ブラボー・マガジン - ゴールドオットー賞、プラチナオットー賞特別功労賞、最優秀男性シンガー、最優秀アルバム「ヒストリー」、最優秀ショー、ナイセスト・シンガー
ブリット・アウォーズ - アーティスト・オブ・ジェネレーション
レ・フィルムファンタスティーク(フランス) - 最優秀ビデオ「アース・ソング」
ダニッシュ・グラミー賞(デンマーク) - 最優秀海外男性アーティスト、最優秀海外アルバム「ヒストリー」
ジェネシス・アウォーズ - 1995年ドリス・デイ・ミュージック賞:ビデオ「アース・ソング」
グラミー賞 - 最優秀ミュージックビデオ短編部門「スクリーム」
アイリッシュ・ミュージック・アウォーズ(IRMA) - 最優秀海外アーティスト賞アルバム「ヒストリー」
香港ヒット・ラジオ・アウォーズ - 最優秀海外男性アーティスト、ベスト・ソング・オブ・ザ・イヤー「ユー・アー・ノット・アローン」
ワールド・ミュージック・アワード - 史上最も売れたアルバム「スリラー」、1996年に最も売れた男性アーティスト、最も売れたアメリカ人アーティスト、最も売れたR&Bアーティスト、史上最も売れたアーティスト

1997年
ボブ・フォッシー賞 - 最優秀ミュージックビデオ振り付け賞
ブラボー・マガジン・アウォーズ - シルバーオットー賞、最優秀アルバム「ヒストリー」、最優秀ショー
ブラジリアンTVZビデオ・アウォーズ - 年間最優秀海外ビデオ「ブラッド・オン・ザ・ダンス・フロア」
オランダ・ミュージック・ファクトリー・アウォーズ - 最優秀男性シンガー、最優秀ライヴアクト
ポップコーン・マガジン・アウォーズ - 最優秀男性ボーカリスト

1998年
ブラボー・マガジン・アウォーズ - シルバーオットー賞

1999年
ボリウッド・アウォーズ(インド) - 卓越したヒューマニタリアン賞

2000年
ワールド・ミュージック・アウォーズ - ミレニアムで最も売れた男性ポップアーティスト賞

2002年
アメリカン・ミュージック・アウォーズ - 世紀を代表するアーティスト
NRJアウォーズ(カンヌ) - 最優秀海外男性シンガー
NAACPアウォーズ - 卓越したミュージックビデオ「ユー・ロック・マイ・ワールド」、卓越したバラエティシリーズ/特番「30th アニバーサリー・セレブレーション」
セレブレート・ザ・マジック基金 - 人道的な支援を支えたマジカルライフ賞
バンビ・アウォード(ベルリン) - ミレミアムを代表するポップアーティスト
ワード・アート・アウォード2002受賞

2003年
BMIアーバン・アウォード「バタフライズ」
ラジオ・ミュージック・アウォーズ - 第1回ヒューマニタリアン賞
ワンネス・アウォーズ - 人種の調和のための貢献に対するパワー・オブ・ワンネス賞
2004年
アメリカ大使夫人協会(AASA) - アフリカでのエイズ撲滅運動に対するゴールデン・エレファント・アウォード

2006年
MTVビデオ・ミュージック・アワード・ジャパン(日本) - レジェンド・アワード、ワールド・ミュージック・アウォーズ2006(WMA) - ダイヤモンド・アウォード

■CD アルバム
1972年1月 ガット・トゥ・ビー・ゼア(Got to Be There)
1972年8月 ベンのテーマ(Ben)
1973年4月 フォーエヴァー・マイケル(Forever, Michael)
1979年8月 オフ・ザ・ウォール(Off The Wall)
1982年11月 スリラー(Thriller)
1987年8月 バッド(BAD)
1991年11月 デンジャラス(Dangerous)
1995年6月 ヒストリー(HIStory)
1997年5月 ブラッド・オン・ザ・ダンス・フロア(Blood On The Dance Floor)
2001年10月 インヴィンシブル(Invincible)
2001年11月 グレイテスト・ヒッツ(Greatest Hits - HIStory Volume I)
2003年11月 ナンバー・ワンズ(Number Ones)
2004年11月 アルティメット・コレクション(The Ultimate Collection)
2005年7月 エッセンシャル・マイケル・ジャクソン(The Essential Michael Jackson)
2009年10月 マイケル・ジャクソン THIS IS IT(Michael Jackson's This Is It)

■CD シングル
1971年 ガット・トゥ・ビー・ゼア(Got to Be There)
1972年 ロッキン・ロビン(Rockin' Robin)、ボクはキミのマスコット(I Wanna Be Where You Are)、エイント・ノー・サンシャイン(Ain't No Sunshine)、ベンのテーマ(Ben)
1973年 ウィズ・ア・チャイルズ・ハート(With a Child's Heart)、ミュージック・アンド・ミー(Music and Me)、おしゃれな恋 (ハッピー)(Happy)
1975年 ウィアー・オールモスト・ゼア(We're Almost There)、ジャスト・ア・リトル・ビット・オブ・ユー(Just a Little Bit of You)
1979年 ユー・キャント・ウィン(You Can't Win)、今夜はドント・ストップ(Don't Stop 'til You Get Enough)、ロック・ウィズ・ユー(Rock with You)
1980年 オフ・ザ・ウォール(Off the Wall)、あの娘が消えた(She's out of My Life)、ガールフレンド(Girlfriend)
1981年 想い出の一日(One Day in Your Life)
1982年 ガール・イズ・マイン(w/ ポール・マッカートニー) The Girl Is Mine
1983年 ビリー・ジーン(Billie Jean)、今夜はビート・イット(Beat It)、スタート・サムシング(Wanna Be Startin' Somethin')、ヒューマン・ネイチャー(Human Nature)、P.Y.T.(Pretty Young Thing)
1984年 スリラー(Thriller)、フェアウェル・マイ・サマー・ラヴ(Farewell My Summer Love)、ガール・ユアー・ソー・トゥゲザー(Girl You're So Together)
1985年 ウィ・アー・ザ・ワールド(We Are the World)
1987年 キャント・ストップ・ラヴィング・ユー(I Just Can't Stop Loving You)、バッド(Bad)
1988年 ザ・ウェイ・ユー・メイク・ミー・フィール(The Way You Make Me Feel)、マン・イン・ザ・ミラー(Man in the Mirror)、ダーティー・ダイアナ(Dirty Diana)、アナザー・パート・オブ・ミー(Another Part of Me)、スムーズ・クリミナル(Smooth Criminal) 
1989年 リーヴ・ミー・アローン(Leave Me Alone)、リベリアン・ガール(Liberian Girl)
1991年 ブラック・オア・ホワイト(Black or White)
1992年 リメンバー・ザ・タイム(Remember the Time)、イン・ザ・クローゼット(In the Closet)、ジャム(Jam)、フー・イズ・イット(Who Is It)、ヒール・ザ・ワールド(Heal the World)
1993年 ギヴ・イン・トゥ・ミー(Give in to Me)、ウィル・ユー・ビー・ゼア(Will You Be There)、ゴーン・トゥー・スーン(Gone Too Soon)
1995年 スクリーム/チャイルドフード(Scream/Childhood)、ユー・アー・ナット・アローン(You Are Not Alone)、アース・ソング(Earth Song)
1996年 ディス・タイム・アラウンド(This Time Around)、ゼイ・ドント・ケア・アバウト・アス(They Don't Care About Us)、ストレンジャー・イン・モスクワ(Stranger in Moscow)
1997年 ブラッド・オン・ザ・ダンス・フロア(Blood on the Dance Floor)、ヒストリー/ゴースト(HIStory/Ghosts)
2001年 ユー・ロック・マイ・ワールド(You Rock My World)、クライ(Cry)
2002年 バタフライズ(Butterflies)、ヘヴン・キャン・ウエイト(Heaven Can Wait)
2003年 ホワット・モア・キャン・アイ・ギヴ(What More Can I Give)、ワン・モア・チャンス(One More Chance)
2009年 ディス・イズ・イット(This Is It)

■DVD・ビデオ
1988年 Moonwalker
1993年 Dangerous - The Short Films
1995年 Video Greatest Hits - History
1997年 HIStory on Film, Volume II
2003年 Number Ones DVD
2004年 The One
2005年 Michael Jackson: Live in Bucharest
2010年 Michael Jackson's This is it
2010年 Michael Jackson In Soul Train
2010年 Michael Jackson's Vision

■関連書籍
1988年 著書 『MOONWALK』
2009年 『ムーンウォーク マイケル・ジャクソン自伝』田中康夫訳、河出書房新社、旧版はCBSソニー出版、1988年
1992年 著書『ダンシング・ザ・ドリーム・Dancing the Dream』 湯川れい子訳、ソニー・マガジンズ
2009年 エイドリアン・グラント『マイケル・ジャクソン全記録 1958-2009』吉岡正晴訳・監修、ユーメイド

マイケル公認本、旧版は『マイケル・ジャクソン観察日誌』(小学館、1997年)、旧版は96年までの記述、英語版は数年ごとに加筆、最期の時までを記述した第5版を元にした。

マイケル・ジョセフ・ジャクソン(Michael Joseph Jackson、1958年8月29日 - 2009年6月25日)は、アメリカのポップ歌手。

「ポップ・ロック・ソウルの真の王者(the true king of pop rock and soul)」、または「ポップ界の王(King of Pop)と称される。ギネス・ワールド・レコーズでは「人類史上最も成功したエンターテイナー」として認定されている。CDやビデオなどの世界総売上げは7億5,000万枚以上に昇る。VH1が選ぶ最も偉大な100のアーティストで、ビートルズに次ぐ2位。ローリング・ストーンが選ぶ最も偉大なシンガー100人では25位。

2009年6月25日、自宅近くのカリフォルニア大学ロサンゼルス校医療センターに呼吸停止の状態で運ばれ、その後死亡が確認された。50歳だった。

レオナルド・ディカプリオ Leonardo Dicaprio

レオナルド・ディカプリオ Leonardo Dicaprio

■本名 レオナルド・ウィルヘルム・ディカプリオ(Leonardo Wilhelm DiCaprio)

■生年月日 1974年11月11日

■出身地 アメリカ合衆国・カリフォルニア州・ロサンゼルス

■職業 俳優・映画プロデューサー・脚本家

■身長・体重 183cm・80kg

■家族
父:ジョージ・ディカプリオ(アンダーグラウンド・コミックス作家)イタリア系アメリカ人。元ヒッピー。1975年にディカプリオの母親と離婚。後に別の女性と再婚。
母:イルメリン・アイデンバーキン(元パラリーガル)1975年にレオナルドの父親とは離婚。離婚後、レオナルドは母に引き取られる。
継母:ペギー・ディカプリオ(父親ジョージの再婚相手)
義兄:アダム・ファラー(俳優)継母ペギーの連れ子。
        
■交際・結婚
彼女:エリン・ヘザートン(モデル)2012年2月頃から交際。

元彼女:ブレイク・ライブリー(女優)2011年に交際するも約5ヶ月で破局。

元彼女:バー・ラファエリ(モデル)イスラエル人。2006年から交際し、約4年間付き合ったり別れたりを繰り返す。

元彼女:ジゼル・ブンチェン(モデル)ブラジル出身。2000年春に交際を始め、2001年に別れる。その後、2003年春に再び交際を始め、2005年11月に破局。

元彼女:ヴァネッサ・ヘイデン(モデル)1998年に交際。

元彼女:クリステン・ザング(モデル)1996年から1997年まで交際。

元彼女:ジュリエット・ルイス(女優)1993年に交際。

■出演映画
1991年 「クリッター3 (Critters 3)」 ジョシュ役
1992年 「ボディヒート (Poison Ivy)」 ガイ役
1993年 「ボーイズ・ライフ (The Boy's Life)」 トバイアス・“トビー”・ウルフ役
1993年 「ギルバート・グレイプ (What's Eating Gilbert Grape)」 アーニー・グレイプ役
1995年 「百一夜 (Les Cent et une nuits de Simon Cinema)」 ハリウッド俳優役
1995年 「クイック&デッド (The Quick and the Dead)」 フェー・ヘロド (“ザ・キッド”)役
1995年 「バスケットボール・ダイアリーズ (The Basketball Diaries)」 ジム・キャロル役
1995年 「太陽と月に背いて (Total Eclipse)」 アルチュール・ランボー役
1996年 「ロミオ+ジュリエット (Romeo + Juliet)」 ロミオ役
1996年 「マイ・ルーム (Marvin's Room)」 ハンク役
1997年 「タイタニック (Titanic)」 ジャック・ドーソン役
1998年 「仮面の男 (The Man in the Iron Mask)」 ルイ14世/フィリップ役
1998年 「セレブリティ (Celebrity)」 ブランドン・ダロー役
2000年 「ザ・ビーチ (The Beach)」 リチャード役
2000年 「あのころ僕らは (Don's Plum)」 デレク役
2002年 「ギャング・オブ・ニューヨーク (Gangs of New York)」 アムステルダム・ヴァロン役
2002年 「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン (Catch Me If You Can)」 フランク・W・アバグネイル役
2004年 「アビエイター (The Aviator)」 ハワード・ヒューズ役
2006年 「ディパーテッド (The Departed)」 ビリー・コスティガン役
2006年 「ブラッド・ダイヤモンド (Blood Diamond)」 ダニー・アーチャー役
2007年 「The 11th Hour」 ナレーション
2008年 「ワールド・オブ・ライズ (Body Of Lies)」 ロジャー・フェリス役
2008年 「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで (Revolutionary Road)」 フランク・ウィーラー役
2009年 「シャッター アイランド(Shutter Island)」 エドワード・“テディ”・ダニエルズ役
2010年 「インセプション」 ドミニク・"ドム"・コブ役
2011年 「J・エドガー」 ジョン・エドガー・フーヴァー役
2012年 「The Great Gatsby」 ジェイ・ギャツビー役
2012年 「Django Unchained」 カルヴィン・キャンディ役
2012年 「The Low Dweller」
2012年 「The Rise of Theodore Roosevelt」 セオドア・ルーズベルト役
2012年 「The Chancellor Manuscript」 ピーター・チャンクラー役

■テレビ
1990年 Parenthood
1990年 The New Lassie
1990年 Santa Barbara
1991年 Roseanne
1991年-1992年 愉快なシーバー家 (Growing Pains)

■受賞暦
1995年 「ロミオ+ジュリエット (Romeo + Juliet)」ベルリン国際映画祭男優賞受賞

2004年 「アビエイター (The Aviator)」ゴールデングローブ賞 主演男優賞 (ドラマ部門)受賞


レオナルドの名は、母が妊娠中にイタリアの美術館でレオナルド・ダ・ヴィンチの絵画を鑑賞している最中に胎児が強い反応を示した(腹部を蹴った)ことに由来する。姓のディカプリオは『カプリ島の』の意。

幼少時はベースボールカードや漫画の収集、さらに父と美術館に足を運ぶことが趣味であった。

また、母の実家があるドイツを度々訪れ、そこで祖父母と時間を過ごすことが多かったため、堪能なドイツ語を身に付けた。

父の再婚相手の息子(レオナルドの義兄)がテレビコマーシャルで多くの収入を得ていたことに感化され、俳優になることを志す。

10歳頃からオーディションを受け始め、14歳で初めてテレビコマーシャルへの出演を果たす。

1993年に出演した『ギルバート・グレイプ』で19歳にしてアカデミー助演男優賞にノミネート。その後も立て続けに映画への出演を重ね、『ロミオ+ジュリエット』ではベルリン国際映画祭の銀熊賞を受賞した。

1997年、ジェームズ・キャメロン監督の超大作映画 『タイタニック』 に主演する。映画は世界中で歴史的大ヒットとなり、彼自身の代表作ともなる。しかしその反面、作品はアカデミー賞で11部門を受賞しながら自分はノミネートすらされなかったこと、役のイメージが先行したため俳優として正当に評価されなくなったこと、さらに続く作品が立て続けに失敗に終わったこともあり、『タイタニック』への出演を後悔する趣旨の発言さえすることもあった。

2001年、映画制作会社「アッピアン・ウェイ(アッピア街道の意)」を設立。

2004年の映画 『アビエイター』 に主演する。自身の映画制作会社 Appian Way Productions の記念すべき第1作目。この演技でゴールデン・グローブ賞の主演男優賞(ドラマ部門)を受賞し、アカデミー賞の主演男優賞にもノミネートされる。

エコロジー活動に積極的で、環境問題について描いた2007年のドキュメンタリー映画 『The 11th Hour』では初監督を務め、プロデュースとナレーションも自身で務めている。

愛車はトヨタのプリウス。2005年から、同社のCMにも出演している。


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