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マイケル・ジャクソン Michael Jackson

マイケル・ジャクソン Michael Jackson

■本名 マイケル・ジョセフ・ジャクソン(Michael Joseph Jackson)

■生年月日 1958年8月29日

■出身地 アメリカ合衆国・ インディアナ州・ゲーリー

■職業 歌手・シンガーソングライター・ダンサー

■身長・体重 178cm 

■家族
父:ジョセフ・ジャクソン
母:キャサリン・ジャクソン
姉:レビー・ジャクソン
兄:ジャッキー・ジャクソン(歌手)
兄:ティト・ジャクソン(歌手)
兄:ジャーメイン・ジャクソン(歌手)
姉:ラトーヤ・ジャクソン(歌手)
兄:マーロン・ジャクソン(歌手)
弟:ランディ・ジャクソン(音楽プロデューサー)
妹:ジャネット・ジャクソン(シンガーソングライター・女優)
        
■交際・結婚
元妻:デビー・ロウ(皮膚科医アシスタント)ビバリーヒルズの皮膚科医のアシスタントとして働き、マイケルはその皮膚科医師の患者だった。1996年11月14日に結婚。彼女との間には長男プリンスと長女パリスが誕生したが、1999年10月8日には離婚。

元妻:リサ・マリー・プレスリー(歌手)エルヴィス・プレスリーの娘。1994年5月26日に結婚し「世紀の結婚」と言われたが1996年1月18日離婚。

元彼女:ブルック・シールズ(女優)2人が出会ったのはブルックが13歳の時。1982年「スリラー」のヒットと同時期に交際。ブルックはマイケルに何度かプロポーズされ断っていたと明かしている。またプリンストン在学中のブルック・シールズをマイケルがヘリで迎えに来たのは有名な話。

■出演映画
1978年 ウィズ
1986年 Captain EO
1988年 ムーン・ウォーカー
2002年 メン・イン・ブラック2
2005年 マイケル・ジャクソン IN ネバー・ランディング・ストーリー(原題:Miss Cast Away)
2009年 マイケル・ジャクソン THIS IS IT
2010年 マイケル・ジャクソン キング・オブ・ポップの素顔

■CM
1982年 SUZUKI(スズキ) − Love
1988年 SONY − キララバッソ
1993年 ペプシ − コーラ

■ゲーム
マイケル・ジャクソンズ・ムーンウォーカー(メガドライブ、アーケードゲーム)AS-1(アーケードゲーム)
マイケルジャクソン・イン・スクランブルトレーニング(メガドライブ、アーケードゲーム)
スペースチャンネル5(ドリームキャスト・プレイステーション2)
スペースチャンネル5 パート2(ドリームキャスト・プレイステーション2)
レディ・トゥ・ランブル・ボクシング・ラウンド2(プレイステーション2・ゲームボーイアドバンス)
Michael Jackson: The Experience(プレイステーション3・Xbox 360・Wii・ニンテンドーDS・プレイステーション・ポータブル)

■受賞暦
1972年 
ビルボード・ミュージック・アワード - 年間最優秀シングルアーティスト、年間最優秀男性アーティスト
アメリカ合衆国連邦議会 - 特別功労賞

1980年
アメリカン・ミュージック・アウォーズ - 最優秀男性ソウルアーティスト、最優秀ソウルアルバム「オフ・ザ・ウォール」、最優秀ソウルシングル「今夜はドント・ストップ」
キャッシュボックス・アウォーズ - 年間最優秀ソウルアルバム「オフ・ザ・ウォール」
グラミー賞 - 最優秀R&Bボーカル・パフォーマンス男性部門「今夜はドント・ストップ」

1981年
アメリカン・ミュージック・アワード - 最優秀ソウル/R&B男性ボーカリスト、最優秀ソウル/R&Bアルバム「オフ・ザ・ウォール」
英国レコード協会アウォーズ - アルバム「オフ・ザ・ウォール」
キャッシュボックス・アウォーズ - 年間最優秀ソウル・アルバム「オフ・ザ・ウォール」

1983年
ブラック・ゴールド・アウォーズ - 最優秀男性ボーカリスト、最優秀ビデオパフォーマンス「今夜はビート・イット」、年間最優秀シングル「ビリー・ジーン」、最優秀アルバム「スリラー」
ビルボード・ミュージック・アウォーズ - 年間最優秀ポップアーティスト、年間最優秀ブラックアーティスト、年間最優秀ポップアルバム「スリラー」、最優秀ポップアルバムアーティスト、最優秀ポップシングルアーティスト、最優秀男性ポップアルバムアーティスト、最優秀ポップシングルアーティスト、最優秀ブラックアルバムアーティスト、最優秀ブラックシングルアーティスト、最優秀ブラックアルバム「スリラー」、最優秀ダンス/ディスコアーティスト、最優秀ダンス/ディスコ12インチシングル「ビリー・ジーン」「今夜はビート・イット」(2曲同時受賞)、最優秀ビデオ大賞「今夜はビート・イット」、最優秀パフォーマンス男性アーティスト、アーティストのイメージを高めるため最も効果的にビデオを活用した楽曲「今夜はビート・イット」、アーティストの曲を盛り上げるため最も効果的にビデオを活用した楽曲「今夜はビート・イット」、最優秀振り付け曲「今夜はビート・イット」
キャッシュボックス・アウォーズ - 最優秀男性アーティスト、最優秀ポップシングル「ビリー・ジーン」、最優秀男性シングルアーティスト、最優秀ブラックアルバム、最優秀ポップアルバム、最優秀黒人男性アーティスト、最優秀黒人シングルアーティスト、最優秀ブラックシングル「ビリー・ジーン」
オーストラリア - 年間最優秀アルバム、年間最優秀シングル
ブラジル - 年間最優秀海外アーティスト
ギリシャ - 年間最優秀レコード
オランダ - 年間最優秀アルバム
イタリア - 年間最優秀アーティスト
日本 - 年間最優秀アーティスト、年間最優秀男性ボーカリスト、年間最優秀アルバム
スペイン - 最も重要な海外のアルバム
イギリス - 年間最優秀アルバム、年間最優秀アーティスト

1984年
アメリカン・ミュージック・アウォーズ- 特別賞、最優秀男性ポップ/ロックボーカリスト、最優秀ポップ/ロックシングル「ビリー・ジーン」、最優秀ポップ/ロックアルバム「スリラー」、最優秀ポップ/ロックビデオ「今夜はビート・イット」、最優秀ソウル/R&Bアルバム「スリラー」、最優秀男性ソウル/R&Bボーカリスト最優秀ソウル/R&Bビデオ「今夜はビート・イット」
アメリカン・ビデオ・アウォーズ - 最優秀長編ビデオ、最優秀ホームビデオ
ブリット・アウォーズ(イギリス) - 最優秀国内アルバム「スリラー」、最優秀海外ソロアーティスト
カナディアン・ブラック・ミュージック・アウォーズ - 最優秀海外アルバム「スリラー」、最優秀海外シングル「ビリー・ジーン」、最優秀男性ボーカリスト、年間最優秀エンターテイナー
グラミー賞 - 年間最優秀プロデューサー「スリラー」、年間最優秀アルバム「スリラー」、年間最優秀シングル「今夜はビート・イット」、最優秀男性ロックボーカルパフォーマンス「今夜はビート・イット」、最優秀男性R&Bボーカルパフォーマンス「ビリー・ジーン」、最優秀最新R&B楽曲「ビリー・ジーン」、最優秀男性ポップボーカルパフォーマンス「スリラー」、最も優秀な子供向け作品アルバム「E.T.ストーリーブック」
MTVビデオ・ミュージック・アワード - 最優秀パフォーマンスビデオ「スリラー」、最優秀振り付け賞「スリラー」
ピープルズ・チョイス・アワード - 年間最優秀エンターテイナー、年間最優秀ビデオ「スリラー」
NAACPイメージ・アウォーズ - H・クロード・ホドソン自由勲章
NARMギフト・オブ・ミュージック・アウォーズ - ベスト・セリング・アルバム「スリラー」、ベスト・セリング・シングル「ビリー・ジーン」、ベスト・ホームビデオ「メイキング・オブ・スリラー」
アメリカ大統領人道主義賞受賞

1985年
グラミー賞 - 最優秀長編ビデオ「メイキング・オブ・マイケルジャクソンズ・スリラー」

1986年
アメリカン・ミュージック・アウォーズ - 特別功労賞、ソング・オブ・ザ・イヤー「ウィ・アー・ザ・ワールド」(作曲部門)
グラミー賞 - ソング・オブ・ザ・イヤー「ウィ・アー・ザ・ワールド」、レコード・オブ・ザ・イヤー「ウィ・アー・ザ・ワールド」、最優秀ポップパフォーマンス・デュオまたはグループ「ウィ・アー・ザ・ワールド」、最優秀短編ミュージックビデオ
ピープルズ・チョイス・アウォーズ - 最優秀新曲「ウィ・アー・ザ・ワールド」

1988年
アメリカン・ミュージック・アウォーズ - 最優秀ソウル/R&Bシングル
ビルボード・ミュージック・アウォーズ - 最優秀ブラックアーティスト、ブルース&ソウル、年間最優秀アーティスト、1988年ベストライブショー
ブラボー・マガジン - ゴールドオットー賞
ブリット・アウォーズ - 最優秀海外ソロアーティスト
ケーブル・エース・アウォーズ - 最優秀編曲特別賞
エボニー・マガジン - 年間最優秀エンターテイナー
ソウル・トレイン - 年間最優秀R&Bアルバム「バッド」、年間最優秀男性シングル。
黒人大学連合基金 - フレデリック ・D・パターソン・アウォード
MTVビデオ・ミュージック・アウォーズ - MTV先駆者賞
NAACPイメージ・アウォーズ - 最優秀アルバム「バッド」、レオナルド・カーター人道主義賞

1989年
アメリカン・ミュージック・アウォーズ - 特別功労賞
BETアウォーズ- 「バッド」ツアーの成功を讃えて
ビルボード・ミュージック・アウォーズ - 最優秀ブラックアーティスト、最優秀ポップ/R&Bアルバム「バッド」
ブラボー・マガジン - ブロンズオットー賞
BREアウォーズ - 三冠王アウォーズ(ポップ・ロック・ソウル)、年間最優秀ビデオ
ブリット・アウォーズ - 最優秀ミュージックビデオ「スムース・クリミナル」、最優秀海外ソロアーティスト、最優秀海外男性アーティスト
英国レコード協会賞 - 年間最優秀ビデオ
キャッシュボックス・アウォーズ - ビデオのパイオニア賞
批評家協会賞 - 最優秀ビデオ
フライデー・ナイト・ビデオ - 最優秀アーティスト
フォーブス・マガジン - 年間最優秀エンターテイナー(収入部門)
ガードナー・ストリート小学校 - 最も有名な卒業生
ソウル・トレイン・アウォーズ - 最優秀男性R&B/アーバンコンテンポラリーシングル、最優秀R&B/アーバンコンテンポラリーミュージックビデオ、第1回サミー・デイビス・ジュニア賞/ヘリテージ賞
ビデオ・ソフトウェア・ディーラー協会 - 最優秀ミュージックビデオ「ムーンウォーカー」
ワールド・ミュージック・アウォーズ - ホール・オブ・フェイム
MTVビデオ・アウォーズ - 最優秀特殊効果賞「リーヴ・ミー・アローン」
ナショナル・アーバン・コーリーション - ヒューマニタリアン賞
ピープルズ・チョイス・アウォーズ - 最優秀ミュージックビデオ「スムース・クリミナル」

1990年
BMI就任式 - 第1回マイケル・ジャクソン功労賞
ボーイ・スカウツ・オブ・アメリカ - グッド・スカウト・ヒューマニタリアン・アウォード
キャピタル・チルドレン・ミュージアム - ヒューマニタリアン賞
グラミー賞 - 最優秀短編ビデオ「リーヴ・ミー・アローン」
ホワイトハウス認定 - この10年を代表するアーティスト

1992年
ビルボード・ミュージック・アウォーズ - 1992年ワールド・アーティスト・アウォーズ・ナンバーワン・ワールド・シングル「ブラック・オア・ホワイト」、1992年ワールド・アーティスト・アウォーズ・ナンバーワン・ワールド・アルバム「デンジャラス」、最新トップ100シングルアーティスト男性部門、最新R&Bシングルアーティスト、最新ダンスミュージック・クラブプレイ・アーティスト、最新ダンスミュージック・マキシシングル・セールス・アーティスト
ブラボー・マガジン - ゴールドオットー賞
ガボン - 国民名誉功労賞
米国黒人所有放送者賞 - 特別功労賞

1993年
アメリカン・ミュージック・アウォーズ - 最優秀ポップ/ロックアルバム「デンジャラス」、最優秀ソウル/R&Bシングル「リメンバー・ザ・タイム」、アルバムのセールスと世界各国での人道的な貢献を讃える国際的なアーティスト賞
ブラボー・マガジン - ゴールドオットー賞
BMIアウォーズ - 今年最もよくかかった曲(「ブラック・オア・ホワイト」「リメンバー・ザ・タイム」)
エコー・アウォーズ - 年間最優秀海外アーティスト
グラミー賞 - リビング・レジェンド賞
NAACPイメージ・アウォーズ - 第25回シルバー・アニバーサリー年間最優秀エンターテイナー賞、最も卓越したミュージックビデオ「ブラック・オア・ホワイト」
ソウル・トレイン・ミュージック・アウォーズ - ヒューマニタリアン・オブ・ザ・イヤー、最優秀シングル男性部門「リメンバー・ザ・タイム」、最優秀R&Bアルバム男性部門「デンジャラス」
ワールド・ミュージック・アウォーズ - 今年最も売れたUSアーティスト、今年世界で最も売れたポップアーティスト、この時代に世界で最も売れたアーティスト
ギネスブック - 特別功労賞

1994年
ブラボー・マガジン - ゴールドオットー賞、ケーブル・エース・アウォーズ - 最も卓越したミュージカルに贈られるスペシャル・チルドレンズ・チョイス・アウォード「ケアリング・フォー・キッズのキッズアウォード」、クレンショー・コミュニティー・ユース・アンド・アート基金 - ヒューマニタリアン賞、MTVムービー・アウォーズ - 最も優れた映画挿入歌「ウィル・ユー・ビー・ゼアー」、ポップ・ロック・マガジン - 年間最優秀シンガー、スマッシュ・ヒッツ・アウォーズ - 最優秀男性ボーカリスト

1995年
ビルボード・ミュージック・アウォーズ - スペシャル・ホット100アウォード
ビルボード・ミュージック・ビデオ・アウォーズ - 年間最優秀ビデオ・ポップ・ロック部門「スクリーム」
ブラボー・マガジン - ゴールドオットー賞
ブラジリアンTVZビデオ・アウォーズ - 年間最優秀海外ビデオ「スクリーム」
MTVヨーロッパ・ミュージック・アワード - 年間最優秀男性アーティスト
ハリー・チャピン・メモリアル・ヒューマニタリアン・アウォード受賞
MTVビデオ・ミュージック・アウォーズ - 最優秀ダンスビデオ「スクリーム」、最優秀振り付け「スクリーム」、最優秀美術監督「スクリーム」
ポップコーン・マガジン - この10年を代表するアーティスト賞、年間最優秀男性ボーカリスト
ポップロッキー・マガジン - 年間最優秀男性ボーカリスト
BETホール・オブ・フェーム・アウォーズ - 初の殿堂入り受賞
MTVヨーロピアン・ミュージック・アウォーズ - 最優秀男性パフォーマー

1996年
アメリカン・ミュージック・アウォーズ - 最優秀男性ポップ/ロックアーティスト
ブロックバスター・エンターテインメント・アウォーズ - 最優秀男性ポップ賞「ヒストリー」
ブラボー・マガジン - ゴールドオットー賞、プラチナオットー賞特別功労賞、最優秀男性シンガー、最優秀アルバム「ヒストリー」、最優秀ショー、ナイセスト・シンガー
ブリット・アウォーズ - アーティスト・オブ・ジェネレーション
レ・フィルムファンタスティーク(フランス) - 最優秀ビデオ「アース・ソング」
ダニッシュ・グラミー賞(デンマーク) - 最優秀海外男性アーティスト、最優秀海外アルバム「ヒストリー」
ジェネシス・アウォーズ - 1995年ドリス・デイ・ミュージック賞:ビデオ「アース・ソング」
グラミー賞 - 最優秀ミュージックビデオ短編部門「スクリーム」
アイリッシュ・ミュージック・アウォーズ(IRMA) - 最優秀海外アーティスト賞アルバム「ヒストリー」
香港ヒット・ラジオ・アウォーズ - 最優秀海外男性アーティスト、ベスト・ソング・オブ・ザ・イヤー「ユー・アー・ノット・アローン」
ワールド・ミュージック・アワード - 史上最も売れたアルバム「スリラー」、1996年に最も売れた男性アーティスト、最も売れたアメリカ人アーティスト、最も売れたR&Bアーティスト、史上最も売れたアーティスト

1997年
ボブ・フォッシー賞 - 最優秀ミュージックビデオ振り付け賞
ブラボー・マガジン・アウォーズ - シルバーオットー賞、最優秀アルバム「ヒストリー」、最優秀ショー
ブラジリアンTVZビデオ・アウォーズ - 年間最優秀海外ビデオ「ブラッド・オン・ザ・ダンス・フロア」
オランダ・ミュージック・ファクトリー・アウォーズ - 最優秀男性シンガー、最優秀ライヴアクト
ポップコーン・マガジン・アウォーズ - 最優秀男性ボーカリスト

1998年
ブラボー・マガジン・アウォーズ - シルバーオットー賞

1999年
ボリウッド・アウォーズ(インド) - 卓越したヒューマニタリアン賞

2000年
ワールド・ミュージック・アウォーズ - ミレニアムで最も売れた男性ポップアーティスト賞

2002年
アメリカン・ミュージック・アウォーズ - 世紀を代表するアーティスト
NRJアウォーズ(カンヌ) - 最優秀海外男性シンガー
NAACPアウォーズ - 卓越したミュージックビデオ「ユー・ロック・マイ・ワールド」、卓越したバラエティシリーズ/特番「30th アニバーサリー・セレブレーション」
セレブレート・ザ・マジック基金 - 人道的な支援を支えたマジカルライフ賞
バンビ・アウォード(ベルリン) - ミレミアムを代表するポップアーティスト
ワード・アート・アウォード2002受賞

2003年
BMIアーバン・アウォード「バタフライズ」
ラジオ・ミュージック・アウォーズ - 第1回ヒューマニタリアン賞
ワンネス・アウォーズ - 人種の調和のための貢献に対するパワー・オブ・ワンネス賞
2004年
アメリカ大使夫人協会(AASA) - アフリカでのエイズ撲滅運動に対するゴールデン・エレファント・アウォード

2006年
MTVビデオ・ミュージック・アワード・ジャパン(日本) - レジェンド・アワード、ワールド・ミュージック・アウォーズ2006(WMA) - ダイヤモンド・アウォード

■CD アルバム
1972年1月 ガット・トゥ・ビー・ゼア(Got to Be There)
1972年8月 ベンのテーマ(Ben)
1973年4月 フォーエヴァー・マイケル(Forever, Michael)
1979年8月 オフ・ザ・ウォール(Off The Wall)
1982年11月 スリラー(Thriller)
1987年8月 バッド(BAD)
1991年11月 デンジャラス(Dangerous)
1995年6月 ヒストリー(HIStory)
1997年5月 ブラッド・オン・ザ・ダンス・フロア(Blood On The Dance Floor)
2001年10月 インヴィンシブル(Invincible)
2001年11月 グレイテスト・ヒッツ(Greatest Hits - HIStory Volume I)
2003年11月 ナンバー・ワンズ(Number Ones)
2004年11月 アルティメット・コレクション(The Ultimate Collection)
2005年7月 エッセンシャル・マイケル・ジャクソン(The Essential Michael Jackson)
2009年10月 マイケル・ジャクソン THIS IS IT(Michael Jackson's This Is It)

■CD シングル
1971年 ガット・トゥ・ビー・ゼア(Got to Be There)
1972年 ロッキン・ロビン(Rockin' Robin)、ボクはキミのマスコット(I Wanna Be Where You Are)、エイント・ノー・サンシャイン(Ain't No Sunshine)、ベンのテーマ(Ben)
1973年 ウィズ・ア・チャイルズ・ハート(With a Child's Heart)、ミュージック・アンド・ミー(Music and Me)、おしゃれな恋 (ハッピー)(Happy)
1975年 ウィアー・オールモスト・ゼア(We're Almost There)、ジャスト・ア・リトル・ビット・オブ・ユー(Just a Little Bit of You)
1979年 ユー・キャント・ウィン(You Can't Win)、今夜はドント・ストップ(Don't Stop 'til You Get Enough)、ロック・ウィズ・ユー(Rock with You)
1980年 オフ・ザ・ウォール(Off the Wall)、あの娘が消えた(She's out of My Life)、ガールフレンド(Girlfriend)
1981年 想い出の一日(One Day in Your Life)
1982年 ガール・イズ・マイン(w/ ポール・マッカートニー) The Girl Is Mine
1983年 ビリー・ジーン(Billie Jean)、今夜はビート・イット(Beat It)、スタート・サムシング(Wanna Be Startin' Somethin')、ヒューマン・ネイチャー(Human Nature)、P.Y.T.(Pretty Young Thing)
1984年 スリラー(Thriller)、フェアウェル・マイ・サマー・ラヴ(Farewell My Summer Love)、ガール・ユアー・ソー・トゥゲザー(Girl You're So Together)
1985年 ウィ・アー・ザ・ワールド(We Are the World)
1987年 キャント・ストップ・ラヴィング・ユー(I Just Can't Stop Loving You)、バッド(Bad)
1988年 ザ・ウェイ・ユー・メイク・ミー・フィール(The Way You Make Me Feel)、マン・イン・ザ・ミラー(Man in the Mirror)、ダーティー・ダイアナ(Dirty Diana)、アナザー・パート・オブ・ミー(Another Part of Me)、スムーズ・クリミナル(Smooth Criminal) 
1989年 リーヴ・ミー・アローン(Leave Me Alone)、リベリアン・ガール(Liberian Girl)
1991年 ブラック・オア・ホワイト(Black or White)
1992年 リメンバー・ザ・タイム(Remember the Time)、イン・ザ・クローゼット(In the Closet)、ジャム(Jam)、フー・イズ・イット(Who Is It)、ヒール・ザ・ワールド(Heal the World)
1993年 ギヴ・イン・トゥ・ミー(Give in to Me)、ウィル・ユー・ビー・ゼア(Will You Be There)、ゴーン・トゥー・スーン(Gone Too Soon)
1995年 スクリーム/チャイルドフード(Scream/Childhood)、ユー・アー・ナット・アローン(You Are Not Alone)、アース・ソング(Earth Song)
1996年 ディス・タイム・アラウンド(This Time Around)、ゼイ・ドント・ケア・アバウト・アス(They Don't Care About Us)、ストレンジャー・イン・モスクワ(Stranger in Moscow)
1997年 ブラッド・オン・ザ・ダンス・フロア(Blood on the Dance Floor)、ヒストリー/ゴースト(HIStory/Ghosts)
2001年 ユー・ロック・マイ・ワールド(You Rock My World)、クライ(Cry)
2002年 バタフライズ(Butterflies)、ヘヴン・キャン・ウエイト(Heaven Can Wait)
2003年 ホワット・モア・キャン・アイ・ギヴ(What More Can I Give)、ワン・モア・チャンス(One More Chance)
2009年 ディス・イズ・イット(This Is It)

■DVD・ビデオ
1988年 Moonwalker
1993年 Dangerous - The Short Films
1995年 Video Greatest Hits - History
1997年 HIStory on Film, Volume II
2003年 Number Ones DVD
2004年 The One
2005年 Michael Jackson: Live in Bucharest
2010年 Michael Jackson's This is it
2010年 Michael Jackson In Soul Train
2010年 Michael Jackson's Vision

■関連書籍
1988年 著書 『MOONWALK』
2009年 『ムーンウォーク マイケル・ジャクソン自伝』田中康夫訳、河出書房新社、旧版はCBSソニー出版、1988年
1992年 著書『ダンシング・ザ・ドリーム・Dancing the Dream』 湯川れい子訳、ソニー・マガジンズ
2009年 エイドリアン・グラント『マイケル・ジャクソン全記録 1958-2009』吉岡正晴訳・監修、ユーメイド

マイケル公認本、旧版は『マイケル・ジャクソン観察日誌』(小学館、1997年)、旧版は96年までの記述、英語版は数年ごとに加筆、最期の時までを記述した第5版を元にした。

マイケル・ジョセフ・ジャクソン(Michael Joseph Jackson、1958年8月29日 - 2009年6月25日)は、アメリカのポップ歌手。

「ポップ・ロック・ソウルの真の王者(the true king of pop rock and soul)」、または「ポップ界の王(King of Pop)と称される。ギネス・ワールド・レコーズでは「人類史上最も成功したエンターテイナー」として認定されている。CDやビデオなどの世界総売上げは7億5,000万枚以上に昇る。VH1が選ぶ最も偉大な100のアーティストで、ビートルズに次ぐ2位。ローリング・ストーンが選ぶ最も偉大なシンガー100人では25位。

2009年6月25日、自宅近くのカリフォルニア大学ロサンゼルス校医療センターに呼吸停止の状態で運ばれ、その後死亡が確認された。50歳だった。


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