ハリウッドゴシップ最新情報 LAセレブファッションブログ

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リンジー・ローハン(Lindsay Lohan)の保護観察処分を解除

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2007年に飲酒運転とコカイン所持で逮捕されて以来、裁判所に出廷しなかったことなどで、米女優リンジー・ローハン(Lindsay Lohan)の約5年に及んでいた保護観察処分が、現地時間29日、解除された。

 米ロサンゼルス(Los Angeles)州上級裁判所のステファニー・ソートナー判事は、リンジーが数カ月にわたる死体安置所での奉仕活動や心理療法など裁判所が命じたことを全てやり遂げ、裁判所が要求した日数より9日間も長く社会奉仕活動を行ったことを評価し、「保護観察処分は今日をもって終了とする」と伝えた。

 ただし判事は、「あなたはもっと大人にならなければならない。クラブ通いをやめ、仕事に専念しなさい」とも忠告し、「どこへ行っても人に追いかけまわされるのは大変なのは分かっている。でも、それがあなたの選んだ人生」と諭した。また、「あなたに会うのはこれが最後になるだろうと期待しています」とエールを送った。明るいブルーのパンツスーツ姿で出廷したリンジーは安堵(あんど)のため息をついて弁護人と抱き合い、ソートナー判事に、「公正にしていただいて感謝します」「あなたのおかげで私には多くの扉が開けました」などと感謝の意を述べた。

 リンジーは2007年、飲酒運転と薬物所持などで逮捕され保護観察処分を受けた後、保護観察違反を繰り返して禁錮刑やリハビリ施設通院を命じられるなど、たびたび出廷する状況が続いていた。前年5月にはカリフォルニア州ベニスビーチ(Venice Beach)の自宅近くの宝石店から2500ドル(約20万円)のネックレスを盗んだ罪で自宅での禁錮35日を言い渡されている。

今回、正式に保護観察処分は解除されたものの、昨年に宝石店からネックレスを盗んだ罪では2014年5月まで観察下に置かれる。ただ、別の罪を犯さない限り裁判所への出頭義務はなく、裁判所に定期的に報告したり、ロサンゼルスにとどまる必要はなくなるという。

 リンジーは自身の保護観察処分が終わることに対してゴシップサイト「TMZ」に「とてもうれしいわ。妹とディナーをして祝うの」と語っていた。さらにもう2度と裁判所に現れることはないかと聞かれると、「そうよ」と答えている。

 今年は気持ちを入れ替え、仕事に励むと宣言したリンジー。リンジーの広報は「リンジーの人生の一つの章が幕を閉じました。出演が決定している『グリー』や『Liz & Dick』(エリザベス・テイラーの伝記のドラマ化作品)を皮切りに、彼女は人生の新たな章へと踏み出します」とコメントしている。

今後、リンジーの女優としての完全復活がおおいに期待される。

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モテ男ブラッドリー・クーパー(Bradley Cooper)と付き合う苦労

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「ハングオーバー」シリーズで一躍、映画に引っ張りだこの大スターとなったブラッドリー・クーパー(Bradley Cooper)と付き合い始めて3ヵ月が経つ「アバター」でネイティリ役を演じ、現在最も注目される女優ゾーイ・サルダナ(Zoe Saldana)。

ブラッドリーとゾーイは新作映画『ザ・ワーズ』(原題・日本公開未定)で共演し交際に発展。ふたりは、カナダで同映画を撮影中にキスをしているところや、一緒に出かけているところを目撃されていた。

ハリウッドいちのモテ男と言われるブラッドリーとの交際はなかなか大変なようで、ゾーイは別れた後も元カノと友人関係を続けているブラッドリーに、嫉妬が止まらないようだ。

「ブラッドリーは別れた彼女とも友達付き合いを続けるタイプの男なんですが、ゾーイにはそれが耐えられないようですよ」とある情報筋は語る。

 実際、以前交際の噂のあったスカーレット・ヨハンソンと先月のオスカープレパーティでばったり遭遇したときも、「ブラッドリーはスカーレットをゾーイに紹介したんですが、ゾーイはほとんど無視していました。そしてその夜ずっと、彼に対して怒っているのが明らかに見てとれましたよ」と関係者は話す。

また彼の母親がしょっちゅう家や買い物について来ることもゾーイは不満らしい。「ブラッドリーは、『母が一緒にいることが我慢できないなら僕らの付き合いを考え直さなければならない』と彼女にはっきり伝えたそうです」と、別の情報筋は語る。

 そんな中、2人がわずか3カ月で交際に終止符を打ったと米「US Weekly」誌が報じている。情報源は同誌に対し、「彼らはもう完全に別れているよ」と破局を告白。交際を始めてすぐにロサンゼルスにあるブラッドリーの自宅で同棲をしていると言われており、真剣交際をしていると思われていたが、ゾーイの友人は、「ブラッドリーとゾーイは以前からすごくシリアスな関係ではなかったよ。だからゾーイはブラッドリーと別れても落ち込んだりしていないし、全く気にしていない様子だよ」と同誌に伝えた。

 ブラッドリーは以前、レニー・ゼルウィガー(Renee Zellweger)と真剣交際をしていましたが、長年の交際を経て破局。一方のゾーイも、10年交際していた俳優のキース・ブリットン(Keith Britton)と婚約するも交際11年目で破局している。

エキゾチックな美貌が魅力のゾーイ、以前表紙を飾った米「エッセンス」誌のインタビューで、「セックス、大好きよ!ないと生
きていけないわ!」と超大胆告白をしている。人の肌のぬくもりが大好きというゾーイ、「アメリカでは暴力ばかりがはびこって、子供たちへの性教育が十分じゃない」とセックスの重要性を熱く語ったことがある。

そんな大胆発言をしちゃうセクシーで情熱的なゾーイならモテ男ブラッドリーと釣り合うと思われた。はたして破局の真相は?

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レディー・ガガ(Lady Gaga)タンクトップ姿のスッピン自撮り写真を公開

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世界中で人気の歌姫レディー・ガガ(Lady Gaga)が、現地時間3月26日、ツイッターにすっぴん画像を投稿し話題になっている。奇抜なファッションやメイクが注目されがちだが、昨秋、ファッション誌「ハーパース・バザー」でもすっぴんで表紙を飾ったことがあり、その美人ぶりは以前から知られている。今回のツイートに対しても、ファンからは「ビューティフル!」というコメントが寄せられている。

 先日ツイッター史上初めてフォロワー数が2,000万を突破したガガ。その発言の影響力は大きく、ガガ自身も慈善活動に積極的に関わってその成果をツイートするなど、ツイッターを活用していた。

そんなガガが、「Have a beautiful day!!(みんな、すてきな一日を!)」というツイートとともに掲載したのは、洗面台の鏡越しに、スマートフォンで自分を撮影したすっぴん写真だ。普段は奇抜な装いで知られるガガだが、上半身はカーキ色のタンクトップと、かなりラフな格好をしている。メイクについても、眉毛は描いている可能性が高いが、唇などそれ以外の部分はノーメイクのようだ。左耳の上には可愛らしい花の髪飾りが付いている。

 ガガは以前にもアメリカの女性向け雑誌「ハーパース・バザー」の表紙をすっぴん姿で飾っており、特にすっぴんでいることに抵抗はない様子。以前の写真より今回のプライベートで撮った写真の方がよりナチュラルだと、ファンからは「かわいい」「美人だ」「この写真凄く好き!」などの声が上がっている。

ガガは先週も控えめなメイキャップの写真を掲載しており、イメージ・チェンジを図っているのかと推測するメディアもある。

また、3月28日はガガの26歳の誕生日。ツイッターでは、世界中のファンから「ハッピーバースデイ!」「愛してる!」といった祝福の言葉が寄せられている。

日本では、女性芸能人がブログに自分のすっぴん写真を掲載して話題になることが多いが、2ちゃんねるなどでもガガのスッピンについて「すっぴんの方が美人だわ」「やっぱポテンシャルが違う」というような感想が挙がっていた。

 ガガは先日、今後メディア露出を控える予定であると公言。そのことは大きな話題を呼んだが、それでもその人気が衰える様子を見せないのはさすがの一言。

ガガは4月末より現時点での最新アルバム『ボーン・ディス・ウェイ』を引っさげたワールドツアーをスタートする。日本には5月に来日し、さいたまスーパーアリーナにて「THE BORN THIS WAY BALL」と題されたツアーの日本公演を開催する。当初発表された5月10日(木)の公演は既に完売しているが、12日(土)・13日(日)に追加公演が決定している。チケットは4月8日(日)午前10時より販売スタート。

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ファーギー(Fergie)夫婦円満の秘けつとは

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人気R&Bグループ、ブラック・アイド・ピーズのファーギー(Fergie)が、人気オーディション番組「X ファクター」新審査員のオファーを辞退したことを明らかにした。

 2012年1月のシーズン1終了後に女性審査員のニコール・シャージンガーとポーラ・アブドゥルが降板した「X ファクター」。番組は現在、新審査員を探しており、新審査員は女性2人になる予定だと伝えられている。

これまで、新審査員候補には、人気歌手のマライア・キャリーやジャネット・ジャクソン、カントリー歌手のリアン・ライムス、2月に急死したホイットニー・ヒューストン、など大物歌手の名前が浮上。先日もブリトニー・スピアーズが契約交渉をしているようだと報じられた。

 米Access Hollywoodの取材に応じたファーギーは、「前シーズンも今シーズンも、審査員にならないかという話はもらったわ」と告白。「でも、サイモン・コーウェル(審査員兼プロデューサー)も言っているように、こういうことはタイミングが全てなのよね。そして、今の私にとってはタイミングがよくないのよ」と述べ、審査員のオファーを辞退したことを明かした。

ファーギーは、自分は審査員の大役を務める条件は満たしていないとも謙遜。辞退した理由を、「サイモンのことは大好きだし、番組も大好きだけど」と前置きした上で、「全てのプロジェクトに対して全身全霊で取り組むタイプの自分に、果たしてこのような任務を背負う時間があるのかって考えると・・・・・・出場者や彼らのキャリアに対して、フェアじゃないって思えて」と語った。

 昨年11月に無期限の活動休止を発表したブラック・アイド・ピーズ。以来、ファーギーは、夫で俳優のジョシュ・デュアメルとの貴重な時間を楽しんでいるようだ。ファーギーとデュアメルは5年間の交際期間を経て、2009年に結婚。そんなファーギーは夫婦円満の秘けつについて語った。

「私たちはお互いが好きだし、一緒に居て楽しいの」とファーギーは先週、MTV Newsに語った。「キッチンで料理をしたり、おバカな歌を歌ったりするだけで楽しいわ。それ以上のことは明かさないけれど、一緒に居るととても良い時間が過ごせるの。そういった良質な時間が過ごせるっていいものよ。楽しんでいるわ」と明らかにした。

一緒に過ごす時間が増えて、家族を増やす計画なのではないかと噂されているが、ファーギーいわく、「それはまだなの。それだけは間違いなく教えてあげる」とのこと。「でも家族は増やしたいと思っているから、いつかは実現したいわ。ただ、今すぐにという話ではないの」と説明している。

 現在のファーギーは、靴のブランドや香水のプロデュースに集中しているほか、夫の撮影現場を訪問することを楽しんでいる。「夫は現在、「Scenic Route」っていう映画を撮影していて、私も現場に遊びに行ったの。夫はモヒカン頭なのよ。私はあのモヒカン頭をすごく楽しんでいるから、彼をモヒカンにしてくれた映画にとても感謝しているわ」と話す。

ファーギー自身、『NINE』と『ポセイドン』という2本の映画に出演した経験を持つ。いつの日か、再びスクリーンに登場する可能性も考えられるようだ。「ぜひまた映画をやりたいわ。時間と気力ができて、作品に打ち込む気持ちになったらね。でも今は休みを楽しんでいるの」とファーギーは語った。

「将来的なことに対してはオープンな気持ちだけど、今は落ち着いているの。8年間もツアーを続けてきて、ようやく休みに入ってから、まだ5ヶ月だもの。今でもニューヨークやいろんな場所を行ったり来たりしているしね。長い期間、自宅に居られるこの時間を楽しんでいるのよ。将来的にはぜひ映画の仕事もしたいわ。ただ、今のところは予定なしよ」

夫婦生活を円満にするにはどんなことでも一緒にたのしむことが大切のようだ。

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キム・カーダシアン(Kim Kardashian)に悲劇 全身粉まみれに

キム・カーダシアン 粉まみれ【動画】



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全米一の人気を誇るセレブ一家カーダシアンズの次女キム・カーダシアン(Kim Kardashian:31)が、自身プロデュースの新作フレグランスのお披露目会で、小麦粉入りの袋を投げつけられるという災難に見舞われた。

 現地時間3月22日(木)の夜にウエストハリウッドにあるロンドン・ホテルで、自身の新作香水トゥルー・リフレクションのプロモーションを行っていたキム。黒のレザーパンツに黒のジャケットというファッションでバッチリ決めてレッドカーペットに登場しプレスの取材に応じていた最中、突然後ろからアジア系の女性が忍び寄り透明の袋に入った白い粉をキムの頭に投げつけた。

キムの髪と背中全体に散らばったこの粉は、危険性のない“ただの料理用の小麦粉”であると判明。TMZ.comによれば、警備員がキムをプライベートルームへと連れて行き粉を払うと、約10分後には気丈にも笑顔でイベントに戻っていったという。

 E!ニュースにキムは「おそらく今まで私に起こってきた中で、1番奇妙で、予想外で、変な事件だったわ。メイクアップアーティストが言ったみたいに、もっとパウダーを叩いて欲しかったんだけど、今じゃその半透明の粉がたくさんよ」とその時の心境を語った。

しかし、この事件を重く受け止めたキムの妹クロエは「今夜は私が姉と一緒にいれば、この女性もこんなことをしようとは思わなかったはずよ……」とツイートしている。犯人の女性はその後逃亡を図ったが、キムの広報係によって取り押さえられた。

 当初は法的手段はとらないとコメントしていたキムだが、現在は告訴の準備を行っているそうだ。その理由を彼女は、こう語っている。「最初は(告訴)しないつもりだったわ。でもあんなことをした人間が簡単に逃げられると思ってほしくないから、考えを変えたの」。

「堂々と笑顔でいたけれど、あの時はそうするしかなかったわ。でもとっても屈辱的なことだし、イベントが台無しになるところだった。あのイベントは私の香水を発表するものだったけれど、それを支えてくれた団体は恵まれない女性たちを支援するグループなの。(犯人は)それをぶち壊そうとしたのよ」。

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ミランダ・カー(Miranda Kerr)愛用ブランド

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【 ア行 】

アクネ(Acne)
アグ・オーストラリア(UGG Australia)
アメリカンアパレル(American Apparel)
アレキサンダー・ワン(Alexander Wang)
アレクサンドレ・バーマン(Alexandre Birman)
アンナ・コスツローバ(Anna Kosturova)
イヴ・サン・ローラン(Yves Saint Laurent)
イザベルマラン(Isabel Marant)
ウッドレイ(Woodleigh) 
ヴァレクストラ(Valextra)
ヴァン クリーフ&アーペル(Van Cleef & Arpels)
ヴィクトリアシークレット(Victoria's secret)
ヴェルドゥーラ(Verdura)
エスティローダー(ESTEE LAUDER)
エーエルシー(A.L.C.)
エトワール・イザベル・マラン(ETOILE ISABEL MARANT)
エージェント・プロヴォケイター(Agent Provocateur)
エキプモン(Equipment)
エマニュエル・ウンガロ(Emanuel Ungaro)
エムミッソーニ(M Missoni)
エリザベスアンドジェームス(Elizabeth and James)
エルメス(Hermes)
エルベレジェ(Herve Leger)
エレファント・ハート(Elephant Heart) 
オスカー デ ラ レンタ(Oscar de la Renta)
オリバーピープルズ(oliver peoples)
オリベ(ORIBE)

【 カ行 】

カジェック(K.Jacques)
カルティエ(Cartier)
カルバン・クライン(Calvin Klein)
カーラ・ザンパッティ(Carla Zampatti)
カレントエリオット(Current Elliott)
ギャリービジェニ(Gary Bigeni)
クリスチャン・ディオール(Christian Dior)
クリスチャン・ルブタン(Christian Louboutin)
クロエ(Chloé)
グッチ(GUCCI)
ケネス・ジェイ・レーン(Kenneth Jay Lane)
コレット・ディニガン(Collette Dinnigan)
コンバース(CONVERSE)
ゴヤール(Goyard)


【 サ行 】

サス&バイド(Suss&Bide)
ザ・ロウ(The Row)
ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)
シャネル(CHANEL)
シーバイクロエ(SEE BY CHLOE)
ジバンシィ(GIVENCHY)
ジマーマン(Zimmermann)
ジミー・チュー(JIMMY CHOO)
ジル・サンダー(JIL SANDER)
ジルスチュアート(JILLSTUART)
ジャニスバイジャニスサビット(Janis by Janis Savitt)
シャーロットオリンピア(Charlotte Olympia)
ジャンヴィト・ロッシ(Gianvito Rossi) 
ジェイクルー(J.CREW)
ジェイ・ブランド(J BRAND)
ジェニーパッカム(Jenny Packham)
ジェネティックデニム(Genetic Denim)
ジェローム・シー・ルソー(Jerome C. Rousseau)
ジョシュグート(JOSH GOOT)
ジョルジュ・チャクラ(Georges Chakra)
スティーヴ・マッデン(Steve Madden)
スティーヴン・バイ・スティーヴ・マッデン(Steven by Steve Madden)
ステラ・マッカートニー(STELLA McCARTNEY)
スリーワン フィリップ・リム(3.1 phillip lim) 
スビ(Ksubi)
スピリッツフィフティナイン(Splits59)
セリーヌ(CELINE)
セブンフォーオールマンカインド(7 For All Mankind)
ソフィア・コッポラ&ルイ・ヴィトン(Sofia Coppola for Louis Vuitton)

【 タ行 】

タイガーリリー(Tigerlily)
タビサ・シモンズ(Tabitha Simmons)
ダナ・キャラン(Donna Karan)
ティーバイアレキサンダーワン(T by Alexander Wang)
ティファニー(Tiffany&Co.)
ディータ(DITA)
デレクラム(Derek Lam)
トレゾア(Tresor)
トーンバイロニーコボ(Torn by Ronny Kobo)
ドマ(DOMA)
ドリス・ヴァン・ノッテン(Dries Van Noten)
ドルチェ&ガッバーナ(Dolce & Gabbana)

【 ナ行 】

ナイキ(Nike)
ニコラスカークウッド(Nicholas Kirkwood)
ノーバディ・デニム(Nobody Denim)

【 ハ行 】

ハミルトン(Hamilton)
ハドソン(HUDSON)
バルバラ・ビュイ(Barbara Bui)
バレンシアガ(Balenciaga)
ヴァレンティノ(VALENTINO)
バーバリー(Burberry)
パメラ・バリッシュ(Pamela Barish)
バガブー・カメレオン(Bugaboo Cameleon)
ピーター・ピロット(Peter Pilotto)
フリントアイウェア(Flint Eyewear)
ファリエロ・サルティ(Faliero Sarti)
フェンディ(Fendi)
プラダ(PARADA)
プロエンザ・スクーラー(Proenza Schouler)
ブルー・ノッチ(Blue Notch)
ブルガリ(BVLGARI)
ヘルムート・ラング(Helmut Lang)
ベイシーク(Bassike)
ペイジプレミアムデニム(Paige Premium Denim)
べッグアンドブリッジ(Bec & Bridge)
ペルソール(Persol)
ボーイ・バイ・バンドオブアウトサイダーズ(Boy. by Band of Outsiders)
ボッテガ・ヴェネタ(Bottega Veneta)
ポールアンドジョー(PAUL & JOE)

【 マ行 】

マーク・ジェイコブス(Marc Jacobs)
マークバイマークジェイコブス(Marc by Marc Jacobs)
マシュー・ウィリアムソン(Matthew Williamson)
マノロブラニク(Manolo Blahnik)
マラホフマン(Mara Hoffman)
マルケッサ(marchesa)
マルニ(MARNI)
マルベリー(Mulberry)
ミーアンドロー(Me&Ro)
ミッソーニ(MISSONI)
ミュウミュウ(miu miu)
メイソンピアソン(Mason Pearson)
メイドウェル(Madewell)
メイドハーシンク (Made Her Think)
メゾン・マルタン・マルジェラ(Maison Martin Margiela)

【 ヤ行 】



【 ラ行 】

ラクエル・アレグラ(Raquel Allegra)
ラグアンドボーン(Rag & Bone)
ラルフローレン(Ralph Lauren)
ランバン(LANVIN)
リック・オウエンス(Rick Owens)
リサ・ホー(Lisa Ho)
リーバイス(Levi's)
リーボック(Reebok)
リンジーソーンバーグ(Lindsey Thornburg)
リンダ・ファロー(Linda Farrow)
ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)
レイバン(Ray-Ban)
レペット(Repetto)
ロエベ(LOEWE)
ロダルテ(Rodarte)
ローラン・ムレ(Roland Mouret)
ロレックス(ROLEX)

【 ワ行 】

ワンオブアカインド(One of a kind)

メイク
コラ(KORA)
アールエムエスビューティー(RMS Beauty)
シュウ ウエムラ(Shu Uemura) 

グウィネス・パルトロー(Gwyneth Paltrow)の料理本にゴーストライター疑惑

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オスカー女優で、人気海外ドラマ「glee/グリー」にゲスト出演もし、女優に歌手に作家にとマルチタレントぶりを発揮しているグウィネス・パルトロウ(Gwyneth Paltrow:39)。彼女が自分で書いたとされる料理本のゴーストライターだと名乗る人物があらわれた。

 3月13日、ニューヨーク・タイムズ誌が、「私は料理本のゴーストライターだった」というタイトルの記事を掲載した。記事の中で、料理本のゴーストライターとして働く女性、ジュリア・ターシェンを紹介している。

その記事の冒頭にはグウィネスが2011年4月に出版した初の料理本「My Father’s Daughter」の表紙写真が掲載されており、写真には“グウィネスのゴーストライターはジュリア・ターシェン”というキャプションがついている。

この本はグウィネスが02年に亡くなった父から教わった150のレシピを写真と共に紹介。出版直後には、ニューヨーク・タイムズのベストセラーリスト・トップ10入りも果たすほどの人気を博していた。

また記事の中には、ジュリアが現在グウィネスと一緒に、2冊目の料理本も執筆中であると書かれている。

これに対してグウィネスは17日、ツイッター上で「ニューヨーク・タイムズ誌のダイニング欄は好きだけど、今週の記事は事実確認が必要ね。私は自分の料理本にゴーストライターなんて使ってないわ。全部自分で書いたのよ」とゴーストライターの存在を強く否定している。

 グウィネスは自身の得意料理のレシピや、オシャレな生活の知恵を紹介するウェブサイト『GOOP』を通じて、そのセレブ・ライフスタイルを発信しており。同サイトに掲載されている華麗な包丁さばきと多彩なメニューを見れば彼女が料理好きなのは間違いない。

 もっともこの本の出版にあたり、ジュリア・ターシェンがレシピのテストやブレインストーミングなどの手助けをしたのは事実で、グウィネスも本のあとがきに名指しで感謝の言葉を述べている。しかし、それと「ゴーストライターを使った」というのは別次元の問題、というのがグウィネスの言い分だろう。ジュリアが実際にゴーストライティングまでやっていたのかどうかは不明である。

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ヴィクトリア・ベッカム(Victoria Beckham)買ってきたお惣菜を家庭料理

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以前から「デヴィッドがいないと何も出来ない」と自身が家事ベタであることを認めるヴィクトリア・ベッカム(Victoria Beckham)。彼女の料理の腕は、やはりとんでもないようだ。

 このほどTwitterに、息子たちのために頑張ったというクッキング写真を投稿したヴィクトリア。アルミのトレー3枚に、色鮮やかに並べられた一口サイズの美味しそうな食べ物。ひとつひとつにユニオン・ジャックの旗付きの楊枝が刺さっていて、見た目も楽しい。ヴィクトリアは「私はイギリス人に生まれて誇らしいわ!」とツイートしている。

これは次男ロミオ君(9)、三男クルズ君(7)の学校から出された課題で、『International Food Day』の家庭料理だとのこと。しかし、パイ、スコッチエッグ、ソーセージいずれも実はヴィクトリアの手作りではなく、お店で買ってきたものを彼女ナイフで切り分けて飾っただけだということが分かり、フォロワーたちは「これのどこがクッキング?」、「ひとつくらいは自分で作れなかったの?」と厳しいツッコミを入れている。

 女性向け暮らしの情報誌『Madame Figaro』とのインタビューで、改めて「私はキッチンには立たないのよ」と自嘲気味に語っていた。かつて米誌『People』のセレブ質問コーナーで、デヴィッドは嬉しそうに「僕が掃除と料理を担当している」と告白していたが、相変わらずその通りで手料理は夫が作ってくれるというのだ。

また、「デヴィッドは本当にお料理が上手なの。特にミラノではレッスンまで受けて、そこで覚えたお料理は最高に美味しいわよ。リゾット、パスタ、もうなんでも作っちゃう。私…? そうね、何か音楽をかけるのが私の役目よ。」と大胆告白。

 そんなヴィクトリアは、昨年7月に待望の女児を出産し、四児をもうけ大家族となったが、過去に"産後うつ"を体験したことを明かした。

1999年、長男ブルックリンを出産した後、産後うつに悩まされたというヴィクトリア。当時は自分の感情をコントロールすることが全くできなくなっていたという。

「3ヵ月間、ジャージ姿のままひたすら泣き続けていたわ。母親に電話しては泣き、姉に電話しては泣き、たった独りで泣いたこともある。」

「あれは産後うつだったんだと思う。ずっと家にこもりっきりだったのよ。」と話した。

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ヒラリー・ダフ(Hilary Duff)が男児を出産

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女優で歌手のヒラリー・ダフ(Hilary Duff)が3月20日(アメリカ時間)、第1子となる男の子を出産したことをツイッターを通じて報告した。夫で元プロホッケー選手のマイク・コムリー(Mike Comrie)とダフにとって第1子となる赤ちゃんは、ルカ・クルーズ・コムリー君と名付けられた。

 ヒラリーは、2010年8月にマイクと結婚。昨年8月に妊娠を発表していた。米アス誌によれば22日、ダフはTwitterでファンに向けて出産を報告。

「ルカ・クルーズ・コムリー、この世界へようこそ!火曜の夜、私たちは体重7ポンド6オンス(約3318グラム)の健康で美しい男の子の誇らしげな両親になりました」とダフはつぶやいた。「私も夫のマイク(・コムリー)も大喜び。世界一幸運なパパとママなんじゃないかって気がしているの。ルカはたくさんの愛に包まれているわ。ママもベビーもとっても元気よ」。

 ヒラリーはオフィシャルサイトを通じて、「私たちは人生の新たな第一章をスタートすることを、とっても幸せに思っています」とコメントしていた。

 ヒラリーは妊娠4ヶ月だった10月にMTV Newsの取材に応じたダフは、お腹の赤ちゃんが男児だと感じていると語っていた。「他のみんなは女の子だっていうんだけど、私は男の子だと思う」とダフは述べた。「女の子でも、もちろん嬉しいのよ。でも姉は、『もし女の子だった時に、“本当は男の子が欲しかったんだよね”って言われちゃうから、そう言っているだけでしょ』って言うの。どちらでも構わないけれど、そのことについて考えたり夢見たりする度に男の子が浮かぶのよね」と語っていた。

 妊娠中は周囲から、今のうちに寝ておくようにとアドバイスされたヒラリー。「わたしはとにかく赤ちゃんに会いたいの!一緒に遊んで、どんな顔をしているか見たいの」と待ちきれない思いでいっぱいだとインタビューで語っていた。

ヒラリーは出産前に姉妹と母親が企画してくれたベビー・シャワーでプレゼントをたくさんもらい、生まれる前からおなかの子は甘やかされているとツイート。「人生の大きな節目を友達や家族に支えてもらえることに感謝します。ものすごく特別な思い出になったわ」とつぶやいていた。

 そんな彼女は、今後しばらく育児に集中する予定だが、07年の「ディグニティ」に続く新アルバムの制作やコンサートツアーへの意欲も見せている。

「数か月間は育児に専念したいと思っているの。色々と教わりながら、本当にいいママになれるよう頑張りたいし。でもその時期が過ぎたら、レコーディングやツアーをしたいと楽しみにしているの。それまでしばらくの間我慢ね」と綴っている。

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クリステン・スチュワート Kristen Stewart

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クリステン・スチュワート Kristen Stewart

■本名 クリステン・ジェームズ・スチュアート(Kristen Jaymes Stewart)

■生年月日 1990年4月9日

■出身地 アメリカ合衆国・カリフォルニア州・ロサンゼルス

■職業 女優

■身長・体重 168cm

■家族
父:ジョン・スチュワート(プロデューサー)
母:ジュールズ・マン=スチュワート(脚本家)オーストラリア・サンシャイン・コースト出身
兄:キャメロン・スチュワート(サーファー)
        
■交際・結婚

彼氏:ロバート・パティンソン(俳優)2008年、映画『トワイライト〜初恋〜』で共演し交際。

元彼:マイケル・アンガラノ(俳優)2004年、映画「speak」で共演し交際。

■出演映画
1999年 The Thirteenth Year 少女役
2000年 The Flintstones in Viva Rock Vegas 輪を投げる少女役
2001年 The Safety of Objects サム・ジェニングス役
2002年 パニック・ルーム サラ・アルトマン役
2003年 コールド・クリーク 過去を持つ家 クリスティン・ティルソン役
2004年 Speak メリンダ・ソルディーノ役
2004年 ミッションX  マディ役
2004年 アンダートウ 決死の逃亡 リラ役
2005年 Fierce People マヤ・オズボーン役
2005年 ザスーラ リサ役
2007年 ゴースト・ハウス ジェス・ソロモン役
2007年 ランド・オブ・ウーマン/優しい雨の降る街で ルーシー・ハードウィック役
2007年 The Cake Eaters  ジョージア役
2007年 イントゥ・ザ・ワイルド トレイシー・タトロ役
2007年 Cutlass 少女時代のロビン役
2008年 ジャンパー ソフィー役
2008年 イエロー・ハンカチーフ マルチーヌ役
2008年 トラブル・イン・ハリウッド ゾーイ役
2008年 トワイライト〜初恋〜 ベラ・スワン役
2009年 アドベンチャーランドへようこそ エミリー・“エム”・レウィン役
2009年 ニュームーン/トワイライト・サーガ ベラ・スワン役
2010年 ランナウェイズ ジョーン・ジェット役
2010年 ロストガール マロリー役
2010年 エクリプス/トワイライト・サーガ ベラ・スワン役
2011年 トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part1 ベラ・スワン役
2012年 スノーホワイト 白雪姫役
2012年 トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part2 ベラ・スワン役
2012年 On the Road Marylou

1999年頃からのテレビドラマの端役に出演していたが、2001年公開の映画『The Safety of Objects』でパトリシア・クラークソンの娘役を演じて映画デビューする。

2002年公開の『パニック・ルーム』で主演がニコール・キッドマンからジョディ・フォスターに交代したことから、娘役も当初キャスティングされていたヘイデン・パネッティーアからクリステンに代わった。この作品でハリウッド注目の子役となる。

2008年にはサミット・エンターテイメント配給で、ステファニー・メイヤー原作がベストセラーとなってたヴァンパイアロマンス小説『トワイライト』に主演のベラ・スワン役で、ヴァンパイアのボーイフレンドであるエドワード・カレン役のロバート・パティンソンと共に出演した。映画は1億ドルを超えるヒットとなり、クリステン自身もMTVムービー・アワード女優賞を受賞した。翌年公開の続編も大ヒットとなり、英国アカデミー賞ライジング・スター賞を受賞した。クリステンは続編の『ニュームーン』、3作目の『エクリプス』など、トワイライト・サーガの全編でベラ役を演じている。

プライベートでは、映画『ランナウェイズ('The Runaways)』で共演したダコタ・ファニングと仲が良い。2010年夏ごろから、ロスで恋人のロバート・パティンソンと同棲している。2011年11月には、ヨーロッパで撮影がある際の拠点とするためにロバートとロンドンの高級住宅地、ノッティングヒルにもアパートを借りている。

ヨーロッパで撮影がある際の拠点とするためにロンドンの高級住宅地、ノッティングヒルにアパートを借りたという。

2010年7月、ニューヨーク・マガジンによると、スチュワートはトワイライトの最終章の『The Twilight Saga: Breaking Dawn - Part 1』と『The Twilight Saga: Breaking Dawn - Part 2 』の2部作でそれぞれ2500万ドル(日本円で約22億5000万円)の出演料が約束されており、作品がヒットすればさらにプラス1600万ドル(日本円で約14億4000万円)を手にすることになるという。ハリウッドにおいて2000万ドル以上の出演料を手にする俳優は「A級リスト俳優」と呼ばれ、ウィル・スミスやトム・クルーズなどの一握りの人物に限られており、若手女優としては異例である。

2011年2月、ヴァニティ・フェア誌が「2010年にハリウッドで最も稼いだ人たち」のランキングを発表し、2010年のギャラが推定で2,850万ドル(日本円で約23億3,700万円)になることがわかった。

2011年6月、経済誌フォーブス誌が「最も稼いでいる30歳未満のセレブ」を発表し、2,000万ドル(日本円で約16億円)を稼いで15位にランクインした。

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レディー・ガガ Lady Gaga

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レディー・ガガ Lady Gaga

■本名 ステファニー・ジョアン・アンジェリーナ・ジャーマノッタ(Stefani Joanne Angelina Germanotta)

■生年月日 1986年3月28日

■出身地 アメリカ合衆国・ニューヨーク州

■職業 歌手・シンガーソングライター・ダンサー・プロデューサー

■身長・体重 155cm 

■家族
父:ジョセフ・ジャーマノッタ(インターネット企業の実業家・レストラン経営)
母:シンシア・ジャーマノッタ
妹:ナタリー・ジャーマノッタ(ファッションデザイナー)

■交際・結婚
彼氏:テイラー・キニー(俳優)2011年7月にガガのミュージック・ビデオ『You & I』で共演。その頃から交際。

元彼:リュック・カール(バーテンダー)2005年ガガがまだ駆け出しのシンガーだった頃に、マンハッタンのバーで出会い交際をスタート。3年ほど付き合うが、2008年に破局。2010年7月に復縁するも翌年5月に破局。しかし1、2週間ほどで復縁。「You and I」はリュックとの関係について歌った曲だと語っていた。

■CD アルバム
2008年8月19日 ザ・フェイム
2010年3月3日 ザ・リミックス
2010年12月8日ザ・シングルス
2011年5月23日 ボーン・ディス・ウェイ

■CD シングル
2008年 ジャスト・ダンス(feat.コルビー・オドニス)
2008年 ポーカー・フェイス
2008年 ビューティフル、ダーティ、リッチ
2008年 クリスマスツリー(feat.スペース・カウボーイ)
2009年 エイ、エイ (ナッシング・エルス・アイ・キャン・セイ)
2009年 ラヴゲーム
2009年 ラヴゲーム/ポーカー・フェイス
2009年 パパラッチ
2009年 バッド・ロマンス
2009年 ダンス・イン・ザ・ダーク
2010年 テレフォン(feat.ビヨンセ)
2010年 アレハンドロ
2010年 ポーカー・フェイス/スピーチレス/ユア・ソング(第52回グラミー賞より)(feat.エルトン・ジョン)
2011年 ボーン・ディス・ウェイ
2011年 ジューダス
2011年 ジ・エッジ・オブ・グローリー(withクラレンス・クレモンズ)
2011年 ユー・アンド・アイ(withクイーン)
2011年 マリー・ザ・ナイト

■ビデオ・アルバム
2010年5月7日 ザ・モンスター:ビデオ
2010年12月2日 One Sequin at a Time
1995年 Video Greatest Hits - History
1997年 HIStory on Film, Volume II
2003年 Number Ones DVD
2004年 The One
2005年 Michael Jackson: Live in Bucharest

■ミュージック・ビデオ
2008年 ジャスト・ダンス (featuring コルビー・オドニス)
2008年 ビューティフル、ダーティ、リッチ
2008年 ポーカー・フェイス
2009年 エイ、エイ (ナッシング・エルス・アイ・キャン・セイ)
2009年 ラヴゲーム
2009年 パパラッチ
2009年 チリン (ワーレイ featuring レディー・ガガ)
2009年 ビデオ・フォーン (ビヨンセ featuring レディー・ガガ)
2009年 バッド・ロマンス
2009年 ビデオ・フォーン(ビヨンセ featuring レディー・ガガ)
2010年 テレフォン
2010年 アレハンドロ
2011年 ボーン・ディス・ウェイ
2011年 ジューダス

■受賞暦
・ASCAP賞 2010年 ジャスト・ダンス(優秀パフォーマンス楽曲)パパラッチ(最高パフォーマンス楽曲)
・BET賞 2010年 テレフォン(with ビヨンセ)(最優秀ビデオ)
・ビルボード・アワード 2009年 レディー・ガガ(ライジング・スター)
・ビルボード・イヤー・エンド・チャート・アワード 2009年 レディー・ガガ(ベストHot100 アーティスト、ベストHotデジタル・ダウンロード アーティスト、ベストHot ポップソングアーティスト、トップダンス/エレクトロニックアーティスト、カナダHot100 アーティスト) ポーカー・フェイス(ヨーロッパHot100 シングル) ザ・フェイム(ヨーロッパTop100 アルバム、トップダンス/エレクトロニックアルバム)
・ラテン・ビルボード・ミュージックアワード 2010年 レディー・ガガ(年間最優秀クロスオーバーソロアーティスト)
・BMI賞 2010年 ザ・フェイム(国際アルバム) レディー・ガガ(国際女性ソロ歌手、国際女性ソロ歌手)
・チャンネル・V・ミュージック・ビデオ賞 2009年 ポーカー・フェイス(Popular International Music Video) レディー・ガガ(Popular International Artist)
・ディーヴァ・アワード 2010年 ラブゲーム(Deutch's critic for most legally downloaded singles and albums)
・エコー賞 2010年 レディー・ガガ(最優秀国際女性アーティスト、最優秀国際新人) ポーカー・フェイス(最優秀国際/国民的年間ヒット)
・ESKAミュージック・アワード 2009年 レディー・ガガ(最優秀新人賞)
・Fonogram賞 2010年 ザ・フェイム(最高国際モダンポップ/ロックアルバム)
・GLAADメディア・アワード 2010年 レディー・ガガ(アウトスタンディング・ミュージックアーティスト)
・グラミー賞 2010年 ポーカー・フェイス(最優秀楽曲賞) ザ・フェイム(最優秀エレクトロニック/ダンス・アルバム賞)
・インターナショナル・ダンス・ミュージック・アワード 2009年 レディー・ガガ(Best Break-Through Artist(Solo)) ジャスト・ダンス (with コルビー・オドニス)(Best Pop Dance Track) 2010年 ザ・モンスター(最優秀アルバム)
・日本ゴールドディスク大賞 2010年 レディー・ガガ(ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー、ザ・ベスト3 ニュー・アーティスト)
・メテオ・ミュージック・アワード 2010年 レディー・ガガ(最優秀国際女性歌手)
・MP3 Music Awards 2010年 ラヴゲーム(CDアワード - ラジオ/ チャート / ダウンロード)
・MTV賞 2009年 レディー・ガガ(Mejor Artista Nuevo Internacional) ポーカー・フェイス(Canción del Año)
・MTVヨーロッパ・ミュージック・アワード 2009年 レディー・ガガ(新人賞)
・MTV Video Music Awards Japan 2010年 ポーカー・フェイス(最優秀ダンスビデオ賞)
・MTV Video Music Awards 2009年 ポーカー・フェイス(最優秀新人賞) パパラッチ(最優秀ビデオ編集賞、特殊効果賞) 2010年 バッド・ロマンス(最優秀ビデオ賞、最優秀女性ビデオ賞、最優秀ポップビデオ賞、最優秀ダンスビデオ賞、最優秀芸術監督賞、最優秀振付け賞、最優秀編集賞) テレフォン(with ビヨンセ)(最優秀コラボレーション賞)
・マッチミュージック・ビデオ・アワード 2009年 ポーカー・フェイス(最優秀国外アーティストビデオ賞)
・NMEアワード 2010年 レディー・ガガ(ベスト・ドレッサー、ワースト・ドレッサー)
・NRJ Music Awards 2010年 レディー・ガガ(年間国際リベレーション賞)
・ピープルズ・チョイス・アワード 2010年 レディー・ガガ(ポップ・アーティスト賞、ブレイクアウト・アーティスト賞) 2012年 「ボーン・ディス・ウェイ」(ミュージック・ビデオ賞) 「ジ・エッジ・オブ・グローリー」(アルバム賞)
・Premios Oye 2009年 ザ・フェイム(最優秀アルバム、最優秀新人) ポーカー・フェイス(最優秀レコード)
・ポップジャスティス・リーダーズ・ポール・アワード 2008年 レディー・ガガ(最優秀新人) 2009年 ポーカー・フェイス( 最優秀シングル) バッド・ロマンス(最優秀ビデオ) ザ・モンスター(最優秀アルバム) レディー・ガガ(最優秀新人)
・Qアワード 2009年 ジャスト・ダンス(優秀ビデオ)
・SPACE SHOWER Music Video Awards 2010年 パパラッチ(BEST INTERNATIONAL VIDEO)
・スターシャインマガジン・ミュージック・アワード 2009年 ジャスト・ダンス(最優秀ダンスソング) "The Fame"(年間最優秀アルバム賞) ポーカー・フェイス(年間最優秀楽曲賞) レディー・ガガ(最優秀新人賞、最も人気のある女性歌手)
・スイス・ミュージック・アワード 2009年 ポーカー・フェイス(優秀国際楽曲賞)
・ティーン・チョイス・アワード 2009年 ジャスト・ダンス (with コルビー・オドニス)(優秀楽曲賞) 2010年 レディー・ガガ(優秀女性アーティスト、サマーミュージックスター)
・ザ・レコード・オブ・ザ・イヤー 2009年 ポーカー・フェイス(ザ・レコード・オブ・ザ・イヤー)
・TMFアワード 2009年 レディー・ガガ(優秀インターナショナル女性アーティスト、優秀ポップ・インターナショナル、優秀インターナショナル新人賞)
・イギリス・ミュージック・ビデオアワード 2009年 パパラッチ(優秀国際ビデオ)
・ヴァージン・メディア・ミュージック・アワード 2009年 ザ・フェイム( 最優秀アルバム) レディー・ガガ(恥知らずな売名家)
・ワールド・ミュージック・アワード 2010年 ポーカー・フェイス(年間優秀楽曲賞) ザ・フェイム(年間最高アルバム賞) レディー・ガガ(最高ポップ/ロック歌手、最高新人賞、アメリカのヒットアーティスト)

イタリア系アメリカ人でインターネット企業の実業家の家庭のもと、ニューヨーク州ヨンカーズに生まれる。家は裕福で箱入り娘として育てられる。4歳で楽譜なしでピアノが演奏できるようになる。父親が初めて聴かせてくれたレコードはスティーヴィー・ワンダーであり、その後ブルース・スプリングスティーンの曲などをピアノで練習するようになる。多くの有名アーティストを手掛けた先生からレッスンを受けるようになり、13歳になるころには初のピアノ・バラードを自分自身で作曲。

11歳当時にジュリアード学院の音楽部門に合格するも、当時は音楽にさほど興味が無く入学を辞退し、マンハッタンのカトリック系の私立学校、Convent of the Sacred Heart(聖心女子学院)に通う。同学校はヒルトン姉妹(パリスとニッキー)も在籍していたお嬢様学校だが、パリスとは6歳年が離れており学年が異なる為、学校の廊下で見かけたことしかないという。伝統的な富豪家庭のお嬢様が多く通う中、ガガは1代の成り上がりの家だった為周囲に馴染めなかった。さらにガガは変わった性格で、話し方も大胆で芝居じみていた為学校でいじめに合い、ロッカーには悪口が書かれ、廊下では常に「売女」と言われたという。街で男子に同級生の目の前でゴミ箱に捨てられたこともあり、「アンタ泣くわけ?哀れよね」と笑われ、ガガも自分自身を笑うしかなかったという。

14歳からニューヨークのクラブでパフォーマンスを開始し、17歳で、これまで世界で20人しか早期入学が許されていないニューヨークにあるティッシュ・スクール・オブ・アート(ニューヨーク大学の芸術学部)に入学する。そこで彼女は音楽を本格的に学び、エッセイや論文を書くことによって作詞作曲技術を改善した。この頃から地味だったクラブのパフォーマンスも個性を追求するたびに派手になっていき、大学でも奇抜なスタイルにより周囲から煙たがられる存在となる。周囲から「あなたってレズビアンなの?」「そんな恰好をしたって、誰もあなたなんて見てないのよ」と言われ続けたと後にインタヴューで語っている。結局ガガは大学1年生のときにニューヨーク大学を退学し、ドラッグ中毒に陥ってしまう。しかしブリトニー・スピアーズやビヨンセに触発され、スターになるという夢を再確認したガガは自らの意思でドラッグをやめ、芸術活動に専念するようになる。

19歳の時にデフ・ジャム・レコーディングスと契約し、親元を離れニューヨーク市の近郊のストリップクラブでダンサーをしながら生計を立てた。このことは特に隠さず、「ストリップクラブで働いていた。私のような裕福なイタリア系の家庭の出では珍しいことだ」と述べ、ストリッパーとして生計を立てていたことを明かしている。

また同時期インタースコープ・レコードとソングライターとして契約をし、同レーベルのアーティストを中心に複数のミュージシャンに楽曲提供を行った。その後楽曲提供を行う中でエイコンにガガの歌手としての才能を認められ、エイコン自身のレーベルコンライブとレコード契約し、歌手としてのキャリアをスタートさせた。

ガガの初期に制作された楽曲に携わった音楽プロデューサーのロブ・フサーリはガガの声のスタイルをフレディー・マーキュリーのそれと比較し、ガガがスタジオに来るとき挨拶代わりにフサーリは『Radio Ga Ga』を歌った、それはガガの入場曲のようなものであったという。そして、ある時、フサーリがガガに送ったメールの中で書いた「Radio Ga Ga」という文が、修正機能で「Radio」が「Lady」になり、「Lady Ga Ga」になってしまった。しかし、それを大変気に入ったガガが「二度と私をステファニーと呼ばないで!」と言ったため、以後「レディー・ガガ」と呼ばれるようになった。

2007年にインタースコープ・レコードとソングライター契約し、同レーベルに所属するファーギー、ブリトニー・スピアーズ、プッシーキャット・ドールズ、ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック、エイコンといった有名アーティストに楽曲を提供した[15]。制作者として活動を続けていたときにエイコンがガガには制作者としてだけではなく、歌手としての才能もあると認め自身のレーベルコンライブとアーティスト契約を締結。

2008年にデビュー・アルバム『ザ・フェイム』をリリース。彼女自身が全ての歌詞を手がけ、メロディー作曲も自分でこなし、シンセサイザーの部分も自らが演奏している。『ザ・フェイム』は、オーストリア、イギリス、カナダ、アイルランドチャートにて1位を獲得。アメリカ合衆国とオーストラリアでは最高位4位を、日本では最高位6位を記録している。全世界での売上枚数は1200万枚を突破している。アルバムからのリードシングル「ジャスト・ダンス」は2008年4月8日にリリースされ、世界各国で首位を獲得。「ジャスト・ダンス」は、イギリスなど世界5カ国のシングルチャートで1位を獲得し、リリースから半年以上経った2009年1月にアメリカでも1位に到達した。2009年2月に行われた第51回グラミー賞では「ジャスト・ダンス」で最優秀ダンス・レコーディング賞にノミネートされるも、ダフト・パンクの「仕事は終わらない」が受賞し、ガガは受賞を逃している。「ジャスト・ダンス」は全世界で700万枚以上売り上げるヒットとなった。

続いて2008年にリリースされた「ポーカー・フェイス」は2009年4月11日付けのアメリカ合衆国のシングルチャートBillboard Hot 100で1位となった。これによりガガは2000年以降、デビュー・アルバムから2枚のシングルを全米チャート1位に送り込んだ初の新人アーティストとなった。1st、2ndシングル2枚で全米1位を達成した女性新人アーティストは3人で、ガガはティファニー、マライア・キャリー、クリスティーナ・アギレラに次ぐ4人目となった。この楽曲はイギリス、カナダ、オーストラリアを始めとした世界17の国と地域のシングルチャートで1位を獲得している。また、「ポーカー・フェイス」はヨーロッパ全土を対象にしたシングル・チャートEurochart Hot 100 Singlesでも16週にわたって1位を記録。さらにイギリスのThe Official Chart Companyが発表した"イギリスで最もダウンロードされた曲"では77万ユニットのダウンロード数により1位を獲得している。「ポーカー・フェイス」は全世界で1000万枚以上売り上げ、2000年代を代表する楽曲となった。

その後、ガガは同じインタースコープ・レコード所属のアイドルグループニュー・キッズ・オン・ザ・ブロックのアメリカ市場でのツアーに同行。ガガは2008年10月8日のロサンゼルス公演から最終日の11月までを彼らと共に回り、またこれがガガにとって初のツアーとなった。なお、ガガは彼らの新作アルバム『ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック』に楽曲「ビッグ・ガール・ナウ」を提供、客演も行っている。

2009年1月には、オセアニアとヨーロッパの一部の国のみで「エイ、エイ (ナッシング・エルス・アイ・キャン・セイ)」をシングル・リリース。同曲はオーストラリア、ニュージーランド双方でゴールドの認定を受けている。ガガ初の自身の北アメリカライヴ・ツアーThe Fame Ball Tourは2009年3月12日からスタートし、このツアーは批評家から賞賛された。5月にはプッシーキャット・ドールズでオープニング・アクトも勤めている。

その後世界市場に向けての3rdシングル「ラヴゲーム」を発表。この楽曲のミュージック・ビデオは、オーストラリアのテレビ局Network Tenではビデオの内容と楽曲の歌詞が"過激すぎる"ことを理由にビデオの放映が中止され、イギリスでは同じ理由でシングル化自体が見送られている。この楽曲は7月に米ビルボード誌のエアプレイ・チャートMainstream Top 40の2009年7月25日付のチャートで1位を獲得。デビュー・アルバムから「ジャスト・ダンス」、「ポーカー・フェイス」の2曲に続けて3曲を連続で同チャート1位に送り込んだ史上3組目のアーティストとなった。

2009年5月、有力な音楽雑誌『ローリング・ストーン』の毎年恒例となっているHOTリスト号の同誌6月号の表紙をセミヌード姿で飾った。この時ガガは同誌のインタビューの中でバイ・セクシャルであることを告白した。

7月にはイギリスで「パパラッチ」をシングル・リリースしている。MTV Video Music Awards 2009でガガは、この楽曲を含む同年のアワード最多となる合計9部門でノミネートを受け、9月に行われた授賞式では『パパラッチ』のライブ・パフォーマンスを披露した他、「ポーカー・フェイス」での最優秀新人アーティスト賞を含む合計3部門で受賞加えて、米ビルボード誌主催のWomen In Musicアワードでは新人賞にあたるRising Star賞を受賞している。

2009年11月に2枚目のアルバム『ザ・モンスター』を発表した。全世界で600万枚以上売り上げ、2010年世界で最も売れたアルバムとなった。同アルバムからのシングル「バッド・ロマンス」「テレフォン」はそれぞれ全米チャートTop3に入る大ヒットになる。MTV Video Music Awards 2010では歴代2位となる8冠を獲得した。この再発盤からの1stシングル「バッド・ロマンス」は『サタデー・ナイト・ライヴ』にて初披露されている。同番組ではマドンナとパフォーマンスを披露している。『ザ・モンスター』の収録曲「スピーチレス」は2009年12月11日に行われたロイヤル・ヴァラエティ・パフォーマンスで披露した。そこでは、エリザベス女王と対面した。2009年の暮れにThe Monster Ball Tourをスタートさせた。

2010年5月、アメリカの雑誌『タイム』の世界で最も影響力のある有名人を選出する「タイム100」のアーティスト部門の1位に選ばれた。

2010年1月14日、Monster Ballツアーのウェストラファイエット公演を体調不良のために中止した。彼女は本番前に呼吸がしにくいことを訴えた。救護隊員はガガは脱水症状と疲労による不整脈で苦しんでいたと発表した。同年1月31日に行われた第52回グラミー賞にて初のグラミー賞を受賞した。「ポーカー・フェイス」で年間楽曲賞、年間レコード賞、最優秀ダンスレコーディング楽曲賞にノミネートされ、最優秀ダンスレコーディング楽曲賞を受賞した。アルバム『ザ・フェイム』は最優秀エレクトロニック/ダンスアルバム賞を受賞した。

2010年3月19日、『ザ・フェイム』のプロデューサーでガガの名付け親でもあるロブ・フサーリがアルバム制作に関する報酬を受け取っていないとして、利益の20%を支払うようにガガを訴えた。同年8月にニューヨーク最高裁判所は訴訟を棄却、その後、両者は和解した。同年4月16日、YouTubeにおけるガガのミュージックビデオの累計再生回数が10億回を突破し、同サイトの新記録を樹立した。同年4月、『ザ・モンスター』からの3rdシングル「アレハンドロ」を発表し、ロザリオを口に入れるシーンが宗教冒涜として問題となった。同月、アメリカの雑誌『タイム』が世界で最も影響力のある有名人100人を選出する「タイム100」のアーティスト部門で1位になった。MTV Video Music Awards 2010では9部門にノミネートされ8部門を制する大勝利を収めた。

2011年には3枚目のアルバム『ボーン・ディス・ウェイ』を発表し28ヵ国で1位を獲得、特にアメリカでは配信後3時間で1位を獲得した。同アルバムは800万枚以上の売り上げを記録した。アルバムからのシングル「ボーン・ディス・ウェイ」「ジ・エッジ・オブ・グローリー」は世界的ヒットとなった。批評家やファンからはマドンナのエクスプレス・ユアセルフ」と酷似しているとの声も挙がったが、ガガは「この曲はマドンナのサポートを受けている。女王様がいいと言えばそれでいい」と述べた。

ガガはプロモーションとして世界中を飛び回り、6月20日には日本に4回目の来日を果たした。auのCMでガガの曲が使用されたことや、東日本大震災においてチャリティーリストバンドを即座に販売して収益を寄付したことで知名度が急上昇し、ガガの来日は大きく報道された。震災復興イベント「MTV VIDEO MUSIC AID JAPAN」では蜘蛛の巣パフォーマンスでスタジアムを沸かせた。

第53回グラミー賞授賞式ではガガは卵型カプセルに乗ってこの曲を歌い上げた。また、グラミー賞授賞式前には大麻吸引を自ら暴露し「ファンに嘘はつきたくないし、最近は大量には吸引していない」と語った。

8月23日にはガガが最も尊敬する世界的ロックバンドのクイーンのギタリストであるブライアン・メイとのコラボ作「ユー・アンド・アイ」が4thシングルとしてリリースされ、多くの国でTOP10入りを果たした。MTV Video Music Awards 2011では2冠獲得し、ステージ上でブライアン・メイと「ユー・アンド・アイ」を披露した。この頃、デビュー時からガガと共に仕事をこなしてきた振付師のローリーアン・ギブソンと決別した。ギブソンは振り付け以外にもビデオの監督や楽曲のプロデュースを手掛けていたが、互いの方向性の違いにより距離を置くという選択を下した。11月にはアルバムからのラストシングルとなる「マリー・ザ・ナイト」をリリースし、ガガ自らビデオの監督を務めた。ビデオではガガの半生を描いており、話題となった。

ガガはファッションについて「何よりも大切なもの」でまた「私のすべて」であると話している。そのファッションに対する愛情は母親の影響が大きく「常に身だしなみがよく、美しい」と語っている。また、「私が音楽を書いているとき、私は私がステージで着たい服について考えている。それは、パフォーマンスアート、ポップパフォーマンスアート、ファッションと全てについてである」と主張している。彼女は彼女自身が持つ創造的なチームを『ハウス・オブ・ガガ』と呼んでいる。チームは彼女の服、ステージ、ヘアスタイルなど多くに関わる。ガガはドナテラ・ヴェルサーチが自身のミューズであると考えていると述べた。ガガの発言を受けて、『ロサンゼルス・タイムズ』のメリッサ・マグサイサイは「ガガがトップとボトムを同時に着ることを嫌悪する。シャンパンをがぶ飲みし油っぽい男性に仰がれているのは、まさにドナテラ風」というコメントをした。

2008年末頃に歌手のクリスティーナ・アギレラとの類似が指摘され始めた。指摘されたのは主にスタイル、ヘアーやメイクアップの類似であるが、これを聞いたアギレラは「ガガを知らない」「ガガが男性か女性かも知らない」と述べている。この発言を受けてガガは「彼女はビッグスター。そして、類似が指摘されるまで多くの人は私を知らなかったから、何かあるとすれば私は彼女に花を送らなくちゃいけない」というコメントを発表した。その後、ガガは「私はこのスキャンダルで記憶されたくない」と付け加えた。

ガガは6つのタトゥーをいれていることが確認されている。手首にあるピースシンボルのタトゥーはイギリスのミュージシャン、ジョン・レノンに影響を受けたもので、ガガは『ガーディアン』において彼を「英雄」だと語っている。ガガは「このタトゥーを入れた理由は2つあるの。ひとつはもちろん反戦の意思表示として。そしてもうひとつは……ジョンとヨーコが“Give peace a chance(平和にチャンスを与えて)”と宣言した時、それが具体的に何を意味するのか2人は詳しく説明しようとしなかった。“それだけのシンプルなこと”としか言わなかったわ。つまり、このタトゥーはシンプリシティのパワーを私に思い出させてくれるの。シンプルであれば魔法の薬がなくても誰にでも理解できて、チャンスを与えてあげさえすればいいんだってことを」と語っている。左腕には詩人のライナー・マリア・リルケの詩が引用されている。ガガはリルケを「一番好きな哲学者」と評しており、自身はドイツ語を解さないものの、毎日その詩のタトゥーを見ることによって、「書き手(ソング・ライター)」としての励みにしているという。訪日時に、日本のポップカルチャーに感銘を受けて「LOVE TOKYO」というタトゥーを左肩に入れた。なお、父親の頼みにより、タトゥーは体の左側だけに入れるようにしている。ガガの髪は自然なブルネットである。しかし、それだと歌手仲間であるエイミー・ワインハウスに間違えられるので髪をブロンドに染めた。

2010年7月、BANG Media Internationalによると、カリフォルニアの高級住宅地ベル・エアにある500万ドル(日本円で約4億5000万円)の豪邸に賃貸で入居した。この豪邸は敷地面積が1エーカー(約4047平方メートル/約1226坪)あり、ハリウッドと太平洋が見渡せる場所にあるという。家賃は月225万円だが、ガガは2010年4月までコンサートツアー中のため、自宅に戻ることはほとんどないという。また、ロシア人の億万長者でガガの熱狂的なファンの男性が、ガガのミュージックビデオに一緒に出演するために用意した100万ドル(日本円で約9000万円)をガガは受け取り、この男性はアルバム『ザ・モンスター』の収録曲「アレハンドロ」のミュージックビデオで黒の革のコートと帽子を着用した警官役で登場している。

2010年7月、経済誌フォーブス誌が2009年6月から2010年の6月の1年間で「最も稼いだ30歳未満のセレブリティ12人」を発表し、ガガは6,200万ドル(日本円で約55億8,000万円)を稼いで3位にランクインした。

ビルボード誌による「2010年米音楽業界で最も稼いだアーティスト」ではガガの年収はおよそ25億であり、ボン・ジョヴィやテイラー・スウィフト、ポール・マッカートニーといったアーティストを抑えて第1位であったことが発表された。

2011年1月、フォーブス誌がガガの2011年の所得は1億ドル(日本円で約83億円)を超えるであろうと大胆予想をした。ガガは2010年の『The Monster Ball Tour』だけで6300万ドル(日本円で約52億円)を稼いでいるが、2011年の2月から同ツアーが再開されるほかに高額なCM出演料と5月にはニューアルバム『Born This Way』のリリースも控えているために2010年の所得額を上回ると予想されるという。フォーブスは、アルバムの『Born This Way』関連でガガは1000万ドル~1500万ドル(日本円で約8~12億円)の所得を得るだろうと予想している。

2011年3月、パレード誌が前年の稼ぎを発表する「第28回最も稼いだ人々」を発表し、ガガは6200万ドル(日本円で約51億円)を稼ぎ、7位にランクインした。

2011年5月、フォーブス誌が毎年発表している「世界で最も影響力のあるセレブ100人」で、2011年はガガが1位に選ばれたと発表した。このランキングはトム・クルーズとアンジェリーナ・ジョリーがそれぞれ1位になった2006年と2009年を除くと、オプラ・ウィンフリーが2005年から1位をほぼ独占してきたが、2011年は2位落ちの結果になった。

2011年6月、フォーブス誌が「最も稼いでいる30歳未満のセレブ」を発表し、2010年の5月からの1年間で9,000万ドル(日本円で約72億円)を稼ぎ出してトップに輝いた。これは22カ国137公演のコンサート、1,500万枚のアルバム売り上げから算出された数字だという。

上記のように、数々のメディアでガガが稼いでいることが報道されているが、ツアーやPV、衣装、義捐金代を除くと実は大赤字だということをガガは自ら暴露している。2009年からスタートしたThe Monster Ball Tourはツアーの前半ではすでに破産状態で、ガガが関係者に「何で私がお金が無いって言いふらしてるの! 私はナンバー1シングルが5枚もあるのよ! お金が無いわけないじゃない!」と言うと「ガガ、あなたは今借金が300万ドル(約2億4600万円)もあるのよ」と返されたという。

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ロバート・パティンソン Robert Pattinson

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ロバート・パティンソン Robert Pattinson

■本名 ロバート・ダグラス・トーマス・パティンソン(Robert Douglas Thomas Pattinson)

■生年月日 1986年5月13日

■出身地 イングランド・ロンドン

■職業 俳優・歌手・モデル

■身長・体重 185cm

■家族
父:リチャード・パティンソン(クラシック・カーの輸入販売)
母:クレア・パティンソン(モデル事務所)
姉:リジー
姉:ヴィクトリア
        
■交際・結婚
彼女:クリステン・スチュワート(女優)2009年夏頃から交際

■出演映画
2004年 『悪女』 DVDのみ出演 ラウディ・クロウリー役
2004年 『ニーベルングの指環』 ギゼルハー役
2005年 『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』 セドリック・ディゴリー役
2006年 The Haunted Airman トビー・ジャグ役
2007年 The Bad Mother's Handbook ダニエル・ゲール役
2007年 『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』 セドリック・ディゴリー役
2008年 『真夜中のギタリスト』 アート役
2008年 『トワイライト〜初恋〜』 エドワード・カレン役
2008年 The Summer House リチャード役
2009年 『天才画家ダリ 愛と激情の青春』 サルバドール・ダリ役
2009年 『ニュームーン/トワイライト・サーガ』 エドワード・カレン役
2010年 『リメンバー・ミー』 テイラー役
2010年 『エクリプス/トワイライト・サーガ』 エドワード・カレン役
2010年 Unbound Captives フィニアス役
2011年 『恋人たちのパレード』 ジェイコブ役

12歳の時に一定期間の間だけモデルをしていたことがある。15歳の時にアマチュア劇団バーンズ・シアター・グループの一員として本格的に演劇をはじめる。

2004年にテレビ映画『ニーベルングの指環』でデビュー。同年公開の『悪女』に出演したが、劇場ではカットとなってしまった(DVDでは見られる)。翌年公開の『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』のセドリック・ディゴリー役で注目を集める。

2008年公開の『トワイライト〜初恋〜』で主人公ベラ・スワンの恋人エドワード・カレン役でブレイクした。『トワイライト〜初恋〜』においては、サム・ブラッドリーと共作してロバートが歌ったNever Thinkという楽曲が挿入歌として使用されており、曲はサウンドトラックに収録されている。 『トワイライト』シリーズでは、全作にわたってエドワード・カレン役を演じている。

2009年には第81回アカデミー賞のプレゼンターを務め、同年公開の『Little Ashes』では画家のサルバドール・ダリを演じた。現在、アメリカで最もホットな男とも言われている。

趣味は音楽の演奏で、ギターとキーボードが得意だという[2]。

女優のカミーラ・ベルと交際していたことがあると報道されていたがロバート・パティンソン本人が交際の噂を否定した。

映画『トワイライト』シリーズで共演している、女優クリステン・スチュワートと交際中。 噂になっていた当初は否定していたが、2010年2月にロバート本人が認めた。「トワイライト」の撮影時はクリステンが17歳だったため交際禁止されていたために、正式に付き合いだしたのは「ニュームーン」撮影中の2009年夏頃である。

2009年、エイズのチャリティ・イベントのためにロバートの頬にキスをできる権利をオークションにかけ、2人がそれぞれ2万ユーロ(日本円で約222万円)で落札したという。

2010年7月、ニューヨーク・マガジンによると、映画『トワイライト』シリーズで一躍トップスターになったロバートだが、その出演料も破格の額に上がっているという。ロバートはトワイライトの最終章の『The Twilight Saga: Breaking Dawn - Part 1』と『The Twilight Saga: Breaking Dawn - Part 2 』の2部作でそれぞれ2,500万ドル(日本円で約22億5,000万円)の出演料が約束されており、作品がヒットすればさらにプラス1,600万ドル(日本円で約14億4,000万円)を手にすることになるという。ハリウッドにおいて2,000万ドル以上の出演料を手にするのは、ウィル・スミスやトム・クルーズなどの『A級リスト俳優』と呼ばれる一握りの人物に限られており、若手俳優としては異例である。

2010年10月、トワイライトの最終章の撮影地であるニューオリンズで撮影のために交際中のクリステン・スチュワートと一緒に月5000ドル(日本円で約40万5000円)の家を借りたという。関係者は「クリステンは『試験的結婚みたいね』とジョークを言っています」とコメントしている。

2010年11月、英ヒート・マガジンが最もリッチな30歳以下のイギリス人スターランキングを発表し、ロバートは推定総資産額1,850万ポンド(日本円で約24億1,400万円)で5位にランクインした。ちなみにこのランキングの上位5位はシンガーではなく映画俳優が独占した。

2010年12月、charitybuzz.comによると、ロバートは世界中の恵まれない子供達を救うチャリティー団体『GO Campaign』に寄付するために映画『トワイライト』シリーズの第4弾となる『The Twilight Saga:Breaking Dawn』の撮影地を見学する権利をオークションにかけ、3万2500ドル(日本円で約273万円)で落札されたという。プランの内容はオークションの落札者とゲスト3人に対し、2011年の2月から4月中旬の間にカナダのバンクーバーで行われる『The Twilight Saga:Breaking Dawn』の撮影現場を1日見学し、出演者のクリステン・スチュワート、テイラー・ロートナー、ダコタ・ファニングと面会する機会を与えるとともにフォーシーズン・ホテルに2泊し、VIPリムジンでホテルと撮影現場を送迎するという。

2011年5月、イギリスの30歳未満の億万長者リストが発表され、ロバート・パティンソンは総資産額は3,200万ポンド(約42億2,400万円)で昨年の14位から8位に大幅に順位を上げた。

2011年6月、経済誌フォーブス誌が「最も稼いでいる30歳未満のセレブ」を発表し、2010年の5月からの1年間で2,000万ドル(日本円で約16億円)稼いで15位にランクインした。このランキングのトップ20はミュージシャンとスポーツ選手が占めており、俳優はロバートとクリステン・スチュワートだけだった。

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ブレイク・ライブリー Blake Lively

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ブレイク・ライブリー Blake Lively

■本名 ブレイク・クリスティーナ・ライヴリー(Blake Christina Lively)

■生年月日 1987年8月25日

■出身地 アメリカ合衆国・カイフォルニア州・ターザナ

■職業 女優

■身長・体重 174cm・54kg

■ウエスト・ヒップ 69cm・95cm

■家族
父:アーニー・ライブリー(監督・俳優)
母:エレイン・ライヴリー(マネージャー)
兄:ジェイソン・ライブリー(俳優)
姉:ロビン・ライブリー(女優)
姉:ロリ・ライブリー(女優)
兄:エリック・ライブリー(俳優)
        
■交際・結婚
彼氏:ライアン・レイノルズ(俳優)2011年、映画『グリーン・ランタン』で共演。10月頃から交際。

元彼:レオナルド・ディカプリオ(俳優・映画プロデューサー・脚本家)2011年に交際するも約5ヶ月で破局。

元彼:ペン・バッジリー(俳優)2007年『ゴシップガール』で共演し、交際。2010年に破局。

元彼:ケリー・ブラッツ(俳優)2004年から2007年まで交際。

■出演映画
1998年 「Sandman」 トリクシー/歯の妖精役
2005年 「旅するジーンズと16歳の夏」 ブリジット・“ビー”・ヴリーランド役
2006年 「トラブル・カレッジ/大学をつくろう」 モニカ・モアランド役
2006年 「罰ゲーム」 ジェニー役
2007年 「Elvis and Anabelle」 アナベル・リー役
2008年 「旅するジーンズと19歳の旅立ち」 ブリジット・“ビー”・ヴリーランド役
2009年 「ニューヨーク、アイラブユー」 ガブリエル・ディマルコ役
2009年 「50歳の恋愛白書」 十代の頃のピッパー・リー役
2010年 「ザ・タウン」 クリスタ役
2011年 「グリーン・ランタン」 キャロル・フェリス役

■テレビ
2007年9月-2006年 ゴシップガール セリーナ・ヴァンダーウッドセン役
2006年-2009年 ヒルズ (The Hills)
2007年 ファミリー・ガイ (Family Guy) *ゲスト出演(声優)

カリフォルニア州ターザナ出身。父親のアーニーは俳優兼映画監督、母親のエレインはマネージャー、4人の兄姉(ジェイソン、エリック、ロリ、ロビン)も俳優である。

1998年に映画『Sandman』でデビュー。2005年公開の『旅するジーンズと16歳の夏』で注目を集め、ティーン・チョイス・アワードのブレイクスルー女優賞(映画部門)にノミネートされた。

2007年放送開始のテレビシリーズ『ゴシップガール』のセリーナ・ヴァンダーウッドセン役でブレイクし、ティーン・チョイス・アワードブレイクスルー女優賞(テレビ部門)と女優賞(テレビ部門)を受賞した。また、ファッションアイコンとしても注目を集めている。

2004年から2007年まで俳優のケリー・ブラッツと交際。2007年から『ゴシップガール』で共演しているペン・バッジリーと交際していた。しかし、2010年には破局している。2011年には俳優のレオナルド・ディカプリオと交際していたが約5ヶ月で破局、現在は俳優のライアン・レイノルズと交際しているという。

2010年11月、ニューヨークのクリスチャン・ルブタンに来店し、40足の靴を豪快に購入して周囲を驚かせたという。購入した靴の総額は9000ドル(日本円で約75万円)でインタビューをされたブレイクは「姉へのプレゼントなの。あとは友達。もちろん自分用にもいくつか購入したわ。」と答えた。

特技は料理で特にお菓子作りが趣味で、「グリーン・ランタン」の撮影中は共演者やスタッフに焼き菓子を差し入れした。

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アヴリル・ラヴィーン Avril Lavigne

アヴリル・ラヴィーン Avril Lavigne

本名 アヴリル・ラモーナ・ラヴィーン・ウィブリー(Avril Ramona Lavigne Whibley)

■生年月日 1984年9月27日

■出身地 カナダ・オンタリオ州・ベルビル

■職業 シンガーソングライター

■身長・体重 158cm

■家族
父:ジョン・ラヴィーン
母:ジュディー・ラヴィーン
兄:マシュー・ラヴィーン
妹:ミシェル・ラヴィーン

■交際・結婚
夫:デリック・ウィブリー(ミュージシャン)カナダのパンク・ロックバンドSum 41のリードヴォーカル兼ギターリスト。
2004年から交際を始め、2005年6月25日に婚約。2006年7月15日に挙式を挙げ結婚、しかし2009年9月に別居中であることを発表。

元彼:ジェシー・コルバーン(ミュージシャン)2002年から2004年1月までアヴリルのバックバンドのリズムギターを担当。2002年から2003年まで交際。

■出演映画
2006年「ファーストフード・ネイション(Fast Food Nation)」
2006年「森のリトル・ギャング (Over the Hedge)」 声優
2007年「消えた天使(The Flock)」

■CD シングル
2002年4月「Complicated」
2002年8月「Sk8er Boi」
2003年3月「I'm With You」
2003年4月「Losing Grip」
2004年4月「Don't Tell Me」
2004年7月「My Happy Ending」
2004年11月「Nobody's Home」
2007年3月「Girlfriend」
2007年6月「When You're Gone」
2007年10月「Hot」
2008年4月「The Best Damn Thing」

■アルバム
2002年6月「Let Go」
2004年5月「Under My Skin」
2007年4月「The Best Damn Thing」
2009年11月予定 タイトル未定

■デザイン 2008年7月、アヴリル・ラヴィーンがデザイナーのファッションブランド「アビー・ドーン(Abbey Dawn)」

アシュリー・シンプソン Ashlee Simpson

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アシュリー・シンプソン Ashlee Simpson

■本名 アシュリー・ニコール・シンプソン・ウェンツ(Ashlee Nicole Simpson Wents)

■生年月日 1984年10月3日

■出身地 アメリカ合衆国・テキサス州・ウェーコ

■職業 シンガーソングライター、女優、ダンサー

■身長・体重 169cm

■家族
父:ジョー・シンプソン(プロデューサー兼牧師) 
母:ティナ・シンプソン(元教師)
姉:ジェシカ・シンプソン(歌手)

息子:ブロンクス・モーグリ・ウェンツ(2008年11月20日生まれ)

■交際・結婚
夫:ピート・ウェンツ(ミュージシャン)ロックバンド、フォール・アウト・ボーイ(Fall Out Boy)のベーシスト・作詞家。2007年から交際し、2008年5月17日に結婚。

元彼:ブラクストン・オリタ(アシュリーのバックバンド・ギタリスト)2005年に交際を始め、2006年8月に破局。

元彼:ライアン・カブレラ(歌手)アシュリーのシングル曲 「Pieces of Me」 のモデルとして知り合う。2004年に交際。

元彼:ジョシュ・ヘンダーソン(俳優)2002年から2004年まで交際。

■受賞暦
2004年 ティーン・チョイス・アワード
       ・“CHOICE SONG OF THE SUMMER” "Pieces Of Me"
       ・ノンジャンル部門“FRESH(新人賞)”"Pieces Of Me"

2005年 MTV Asia Music Awards
       ・“FAVORITE INTERNATIONAL BREATHROUGH ARTIST”

第47回グラミー賞
       ・アルバムAutobiography のプロデューサー・ジョン・シャンクスが“PRODUCER OF THE YEAR NON-CLASSICAL”を受賞。

第19回日本ゴールドディスク大賞
       ・“ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー” 

2006年 TRL Awards
       ・“Bounce-Back Artist”

2006 MTV Australia Video Music Awards
       ・“Best Female Artist, Best Pop Video” "Boyfriend"

■出演映画
2001年 ドラマ「Malcom in the Middle」脇役
2002年 映画「The Hot Chick」脇役
2004年 ドラマ「7th Heaven」主役
2004年-2005年 リアリティーショー「MTVアシュリー・シンプソン~デビューへの道~ 」
2005年 映画「Undiscovered」主要人物

■CD アルバム
2004年9月「Autobiography」
2005年10月「I Am Me」
2008年4月「Bittersweet World」

■シングル
2004年6月「Pieces Of Me」
2004年11月「Shadow」
2005年1月「La La」
2005年9月「Boyfriend」
2005年12月「L.O.V.E」
2006年7月「Invisible」
2007年12月「Outta My Head」
2008年5月「Little Miss Obsessive」

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アシュレー・オルセン Ashley Olsen

アシュレー・オルセン Ashley Olsen

■本名 アシュレー・フラー・オルセン(Ashley Fuller Olsen)

■生年月日 1986年6月13日

■出身地 カリフォルニア州ロサンゼルス

■職業 デザイナー・女優・実業家

■身長・体重 158cm

■家族
父:デヴィッド・オルセン(銀行員) 
母:ジャーネット・オルセン(マネージャー)
継母:マーサ・マッケンジー・オルセン(1996年に父と再婚)
兄:トレント・オルセン(俳優)
双子の妹:メアリー=ケイト・オルセン(女優)アシュレーより2分年下
妹:エリザベス・オルセン
異母妹:テイラー・オルセン
異母弟:ジェイク・オルセン

■交際・結婚
彼氏:ジャスティン・バーサ(俳優)2008年より交際。

元彼:グレッグ・チャイト(TSUBIのCEO)2005年から2007年まで交際。

元彼:ジャレッド・レト(俳優)2005年に1週間だけ交際。

元彼:スコット・サルティアーノ(レストラン経営者)2004年9月に交際を始め、2005年に破局する。

元彼:マット・カプラン(高校時代の同級生)2001年から2004年5月まで交際。

■出演映画
1991年 パスポート to パリ
1996年 ひとりっ娘²     
2002年 ラブ in ローマ
2003年 ザ・チャレンジ
2003年 チャーリーズ・エンジェル フルスロットル
2004年 ニューヨーク・ミニット

■ドラマ
フルハウス(Full House)
How The West Was Fun
ふたりはふたご(Two of a Kind)
ふたりはお年ごろ(So Little Time)

■アニメ 2004年 ザ・シンプソンズ(The Simpsons、本人役)

■ふたりが手がけるファッションブランド「ザ・ロウ/The Row」と「エリザベス・アンド・ジェームス/Elizabeth and James」。
ザ・ロウはハイティーン向けの素材にこだわった高級ライン。エリザベス・アンド・ジェームスはよりリーズナブルなラインです。

エリザベス・アンド・ジェームスの公式サイト
http://www.elizabethandjames.us/

■ふたりの見分け方

名前  アシュレー・オルセン     メアリー=ケイト・オルセン
年齢    2分年上(姉)          2分年下(妹)
身長     158cm              155cm
利き手    右利き             左利き
目の色    青             青と、微かな緑
顔    アゴが角張っている      輪郭に丸みがある
専攻     心理学             料理

アシュレイ・ティスデイル Ashley Tisdale

アシュレイ・ティスデイル Ashley Tisdale

■本名 アシュレイ・ミシェル・ティスデイル(Ashley Michelle Tisdale)

■生年月日 1985年7月2日

■出身地 アメリカ合衆国ニュージャージー州モンマス郡

■職業 女優・歌手・アイドル

■身長・体重 160cm

■家族
父:マイク・ティスデイル
母:リサ・ティスデイル
姉:ジェニファー・ティスデイル(女優)

■交際・結婚
彼氏:スコット・スピアー(ミュージックビデオディレクター)

元彼:ジャレッド・ムリーロ(ダンサー)

■出演映画
2005年 - 2008年 スイート・ライフ (The Suite Life of Zack and Cody ) - マディ・フィッツパトリック 役
2006年 ハイスクール・ミュージカル (High School Musical) - シャーペイ・エヴァンス 役
2007年 ハイスクール・ミュージカル2( High School Musical 2) - シャーペイ・エヴァンス 役
2007年 フィニアスとファーブ (Phineas and Ferb) - キャンディス・フリン 役 ※声
2008年 ハイスクール・ミュージカル ザ・ムービー (High School Musical 3:Senior Year ) - シャーペイ・エヴァンス 役

■CD アルバム
2007年2月 「Headstrong」
2009年7月 「Guilty Pleasure」

■シングル
2006年 「Be Good to Me」
2007年 「He Said She Said」
2008年 「Not Like That」
2008年 「Suddenly 」
2009年 「It's Alright, It's OK」

アンジェリーナ・ジョリー Angelina Jolie

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アンジェリーナ・ジョリー Angelina Jolie

■本名 アンジェリーナ・ジョリー (Angelina Jolie)

■生年月日 1975年6月4日

■出身地 カリフォルニア州ロサンゼルス

■職業 女優・映画プロデューサー

■身長・体重 173cm

■スリーサイズ B:91.5 W:71 H:91.5

■家族
父:ジョン・ヴォイト(俳優)
母:マルシェリーヌ・ベルトラン(元女優)2007年に他界
兄:ジェームズ・ヘイヴン・ヴォイト(映画監督)

養子:マッドックス・チヴァン・ジョリー=ピット
養女:ザハラ・マーレー・ジョリー=ピット
娘:シャイロー・ヌーヴェル・ジョリー=ピット(2006年5月27日生まれ)父親はブラッド・ピット。
養子:パックス・ティエン・ジョリー=ピット
息子:ノックス・レオン・ジョリー=ピット(2008年7月12日生まれ)ヴィヴィアンと双子。父親はブラッド・ピット。
娘:ヴィヴィアン・マーシュリン・ジョリー=ピット(2008年7月12日生まれ)ノックスと双子。父親はブラッド・ピット。

■交際・結婚
パートナー:ブラッド・ピット(俳優)映画『Mr.&Mrs.スミス』で共演し、2005年から交際中。ブラッドとの間には長女のシャイロー、双子のノックスとヴィヴィアンを儲けている。
      
元彼:コリン・ファレル(俳優)2004年、映画 『アレキサンダー』 の撮影時、短期間交際。

元彼:ヴァル・キルマー(俳優)2003年から2004年まで交際。
      
元夫:ビリー・ボブ・ソーントン(俳優)映画『狂っちゃいないぜ』で共演し、2000年5月5日に駆け落ちの末、結婚したが2003年5月27日に離婚。

元彼:ティモシー・ハットン(俳優)1998年から1999年まで交際。
  
元夫:ジョニー・リー・ミラー(俳優)映画『サイバーネット』で共演し、1995年に交際を始め1996年3月に結婚。翌年から別居し1999年2月に離婚。

元彼女:ジェニー・シミズ(モデル・女優)バイセクシャルであったアンジェリーナと、1994年から1995年まで交際。

■主演映画
1993年 サイボーグ2 (Cyborg 2)
1995年 第一目撃者 (Without Evidence)
1995年 サイバーネット (Hackers)
1996年 リアル・ブラッド (Mojave Moon)
1997年 不法執刀 (Playing God)
1997年 ロード・トゥ・ヘブン (True Women)
1997年 ジョージ・ウォレス/アラバマの反逆者(George Wallace) 
1997年 ジーア/悲劇のスーパーモデル (Gia)
1998年 Hell's Kitchen
1998年 マイ・ハート、マイ・ラブ (Playing by Heart)
1998年 狂っちゃいないぜ (Pushing Tin)
1999年 ボーン・コレクター (The Bone Collector)
1999年 17歳のカルテ (Girl, Interrupted)
2000年 60セカンズ (Gone in Sixty Seconds)
2001年 ポワゾン (Original Sin)
2001年 トゥームレイダー (Tomb Raider)
2002年 ブロンド・ライフ (Life or Something Like It)
2003年 トゥームレイダー2 (Lala Craft Tomb Rader: The Cradle of Life)
2003年 すべては愛のために (Beyond Borders)
2004年 テイキング・ライブス (Taking Lives)
2004年 スカイキャプテン/ワールド・オブ・トゥモロー (Sky Captain and World of Tomorrow)
2004年 シャーク・テイル (Shark Tale) *声優
2004年 アレキサンダー (Alexander)
2005年 Mr.&Mrs. スミス (Mr. and Mrs. Smith)
2006年 グッド・シェパード( Good Shepard)
2006年 マイティ・ハート/愛と絆 (A Mighty Heart)
2007年 ベオウルフ/呪われし勇者 (Beo Wolf) 
2008年 カンフー・パンダ (Kung Fu Panda) *声優
2008年 ウォンテッド (Wanted)
2008年 チェンジリング (Changeling)

■著書
2003年 「思いは国境を越えて」中西絵津子訳 産業編集センター

■関連書籍
『アンジェリーナ・ジョリー 彼女のカルテ』(ブルース・インターアクションズ、2008年)

■主な受賞
アカデミー賞 1999年度 助演女優賞 『17歳のカルテ』

ゴールデングローブ賞 1999年度 助演女優賞 『17歳のカルテ』

全米映画批評家協会賞 1999年度 新人賞 『17歳のカルテ』

MTVムービー・アワード 2006年度 格闘シーン賞 『Mr. and Mrs.スミス』(ブラッド・ピットと共に)

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ヴァネッサ・ハジェンズ Vanessa Hudgens

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ヴァネッサ・ハジェンズ Vanessa Hudgens

■本名 ヴァネッサ・アン・ハジェンズ(Vanessa Anne Hudgens)

■生年月日 1988年12月14日

■出身地 アメリカ合衆国・カリフォルニア州・サリナス

■職業 女優・歌手

■身長・体重 160cm

■家族
父:グレッグ・ハジェンズ
母:ジーナ・グアンコ
妹:ステラ・ハジェンズ(女優)

フィリピン人、中国人、スペイン人、アイルランド人、アメリカインディアンと、様々な国の血を引いている。
   
■交際・結婚
彼氏:ザック・エフロン(俳優・歌手)ディズニーチャンネルの『ハイスクール・ミュージカル』シリーズで恋人同士を演じ、私生活でも交際中。

恋人のザックとお揃いの指輪を着用している。ちなみにこの指輪には「Kuuipo」と書いてあり、これはハワイ語では「恋人」という意味で二人のラブラブぶりが伺える。

2007年9月、17歳の時にプライベートで撮影したヌード画像がインターネット上に流出し、大スキャンダルとなる。そして2009年8月にも再びヌード画像が流出しました。

■受賞暦
2006年 ティーン・チョイスアワード(Choice TV Chemistry)

2009年 Kids' Choice Awards 女優賞(映画『ハイスクール・ミュージカル ザ・ムービー』)

2007年 ティーン・チョイスアワード ブレイクアウト女性アーティスト賞

2008年 ティーン・チョイスアワード 最もホットな女性
   
■主演映画
2003年 「サーティーン あの頃欲しかった愛のこと」
2004年 「サンダーバード」
2006年 「ハイスクール・ミュージカル」
2007年 「ハイスクール・ミュージカル2」
2008年 「ハイスクール・ミュージカル ザ・ムービー」
2009年 「Bandslam」
2010年 「Beastly」
2011年 「Sucker Punch」

■ドラマ
2006年 「スイート・ライフ」

■CD アルバム
2006年 「V 」
2008年 「Identified」

■シングル
2006年 「Come Back to Me」
2007年 「Say OK」
2008年 「Sneakernight」

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ヴィクトリア・ベッカム Victoria Beckham

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ヴィクトリア・ベッカム Victoria Beckham

■本名 ヴィクトリア・キャロライン・アダムス(Victoria Caroline Beckham)

■生年月日 1974年4月17日

■出身地 イギリス・イングランド・ハートフォードシャー

■職業 歌手・モデル・女優・実業家・ファッションデザイナー

■身長・体重 163cm

90年代を代表するアイドルグループであるスパイス・ガールズの元メンバーで、愛称はポッシュ・スパイスだった。

■家族
父:アンソニー・ウィリアム・アダムス
母:ジャクリーン・ドリー・キャノン
妹:ルイス・アダムス

息子:ブルックリン・ジョセフ・ベッカム(1999年3月5日生まれ)
息子:ロメオ・ベッカム(2002年9月1日生まれ)
息子:クルス・ベッカム(2005年2月20日生まれ)
   
■交際・結婚
夫:デヴィッド・ベッカム(サッカー選手)1997年にサッカーのチャリティー・マッチで出会い、翌年の1998年に婚約を発表。1999年7月にアイルランド・ダブリンにある古城Luttrellstown Castleで結婚式を挙げた。

元彼:コリー・ハイム (俳優)

■CD アルバム
2001年 Victoria Beckham 全英10位

■シングル
2000年  "Out of Your Mind" (Truesteppers& Dane Bowers Featuring Victoria Beckham) "Truestepping" (Trusteppers album) 全英2位
2001年  "Not Such An Innocent Girl" Victoria Beckham 全英6位
2002年  "A Mind of Its Own" 全英6位
2003年  "This Groove"/"Let Your Head Go" 全英3位


■スパイス・ガールズ (Spice Girls) CD アルバム
1996年 「Spice」 全英1位
1997年 「Spiceworld」 全英1位                   
2000年 「Forever」 全英2位                  
2007年 「Greatest Hits」 全英2位

■シングル
1996年 「Wannabe」
1996年 「Say You'll Be There」
1996年 「2Become1」
1997年 「Mama / Who Do You Think You Are
1997年 「Spice Up Your Life」
1997年 「Too Much」
1998年 「Stop」
1998年 「Viva Forever」
1998年 「Goodbye」
2000年 「Holler / Let Love Lead The Way」              
2007年 「Headlines」 (Friendship Never Ends)再結成後初のシングル

■DVD/ビデオ
2001年 Not Such An Innocent Girl DVDシングル
2002年 A Mind Of Its Own DVDシングル
2004年 The Real Beckhams

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エイミー・ワインハウス Amy Winehouse

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エイミー・ワインハウス Amy Winehouse

■本名 エイミー・ジェイド・ワインハウス(Amy Jade Winehouse)

■生年月日 1983年9月14日

■出身地 イギリス・ ロンドン・ミドルセックス州・エンフィールド

■職業 歌手・作曲家

■身長・体重 160cm

イギリスのソウルミュージック、ジャズ、R&Bのシンガーソングライター。トレードマークは1960年代に流行した個性的なビーハイブヘア。

■家族
父:ミッチェル・ワインハウス(タクシー運転手)現在ジャニスとは離婚している
母:ジャニス(薬剤師)現在ミッチェルとは離婚している 
      
■交際・結婚
元夫:ブレイク・フィールダー=シヴィル(アシスタント)ミュージック・ビデオの撮影アシスタントである4歳年上のブレイクと2003年から交際を始め、2007年5月18日にマイアミで結婚。2009年8月に離婚。

元彼:アレックス・クレア 2006年から2007年まで交際。

元彼:タイラー・ジェーム(歌手)演劇学校時代のクラスメート

■CD アルバム
2003年 フランク(Frank)
2006年 バック・トゥ・ブラック(Back to Black)

■シングル
2003年 Stronger Than Me
2004年 Take the Box
2004年 In My Bed / You Sent Me Flying
2004年 Pumps / Help Yourself
2006年 Rehab
2007年 You Know I'm No Good
2007年 Back to Black
2007年 Tears Dry on Their Own

■書籍
2008年 『エイミー・ワインハウス ディーヴァの憂鬱』(ブルース・インターアクションズ)

薬物中毒やアルコール依存症などゴシップの多い人物でもある。2007年8月に夫と共に飲酒・薬物のリハビリ施設に入所。2008年1月24日には再びリハビリ施設に入所。

グラミー賞を受賞した「リハブ」はリハビリ施設へ入所した自身の体験を元にしている。

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エマ・ワトソン Emma Watson

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エマ・ワトソン Emma Watson

■本名 エマ・シャルロット・デュエール・ワトソン(Emma Charlotte Duerre Watson)

■生年月日 1990年4月15日

■出身地 フランス・パリ

■職業 女優

■身長・体重 169cm

■家族
父:クリス・ワトソン(弁護士)エマの母親ジャクリーンとは離婚し、別の女性と再婚している。 
母:ジャクリーン・ワトソン(弁護士)エマの父親クリスとは離婚している。
弟:アレックス・ワトソン
異母妹:ニナ・ワトソン(ナンシーと双子)
異母妹:ナンシー・ワトソン(ニナと双子)
異母弟:トビー・ワトソン

祖母はフランス人でDuerreは祖母の旧姓である。母親はフランス人とイギリス人のハーフで、離婚した父親はイギリス人のため、エマは4分の1がフランス人、4分の3はイギリス人のクォーターである。

■交際・結婚
彼氏:ジェイ・バリモア(投資家)2008年3月頃から交際。

■主演作品
2001年 ハリー・ポッターと賢者の石
2002年 ハリー・ポッターと秘密の部屋
2004年 ハリー・ポッターとアズカバンの囚人
2005年 ハリー・ポッターと炎のゴブレット
2007年 ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団
2007年 バレエ・シューズ(Ballet Shoes)
2008年 ねずみの騎士デスペローの物語(声優)
2009年 ハリー・ポッターと謎のプリンス
2010年 ハリー・ポッターと死の秘宝(前編)
2011年 ハリー・ポッターと死の秘宝(後編)

10歳の時に友人と『ハリー・ポッターと賢者の石』のオーディションに参加。オーディションは8回受けており、エマの予想では2回くらいで終わると思っていたため、回数を重ねるごとにナーバスになっていた頃、ロン役のルパート・グリントと共に呼び出され、ハーマイオニー役に決定した。

2001年に『ハリー・ポッターと賢者の石』でデビュー。以後、シリーズ6作目の『ハリー・ポッターと謎のプリンス』まで出演している。

また、2009年の秋冬コレクションでバーバリーのモデルをつとめるなどファッションへの関心も高い。

2006年にGCSE(英国の義務教育の終了証)を受け、優秀な成績をおさめて合格した。

2009年3月には、イェール大学、コロンビア大学、ケンブリッジ大学等の大学に合格を果たしたが、2009年秋からアメリカのブラウン大学に進学した。

趣味は友人や家族との会話、旅行、歌、踊り(ストリート、ジャズ、サルサ、社交ダンス) 。フェミニストである。

ブラッド・ピットの大ファンで、公式サイトでは好きな俳優としてジョニー・デップ、ジュリア・ロバーツの名前を挙げている。

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オードリナ・パトリッジ Audrina Patridge

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オードリナ・パトリッジ Audrina Patridge

■本名 オードリナ・キャスリーン・パトリッジ(Audrina Cathleen Patridge)

■生年月日 1985年5月9日

■出身地 アメリカ合衆国・カリフォルニア州・オレンジカウンティ

■職業 女優

■身長・体重 170cm

■家族 父、母、妹、妹、弟

■交際・結婚
彼氏:ジャスティン・ボビー(ヘアスタイリスト)

■出演ドラマ
MTVリアリティ番組「The Hills」

ロケハンでHillside Villaを訪れたスタッフ達が、プールサイドにいたAudrinaを見て、声をかけたのがきっかけ。Audrina曰く「ルックスが気に入られた」そう。

The Hillsのスタッフが、Quixote Studiosに仕事で行った際に、一生懸命に働いてるAudrinaの姿が印象に残っていたらしく、それもキャスティングされる一因になったとか。

Audrina自身は、モデル&女優になりたがっている。

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キーラ・ナイトレイ Keira Knightley

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キーラ・ナイトレイ Keira Knightley

■本名 キーラ・クリスティーナ・ナイトレイ(Keira Christina Knightley)

■生年月日 1983年3月26日

■出身地 イングランド ロンドン

■職業 女優

■身長・体重 170cm・45kg

■家族
父:ウィル・ナイトレイ(舞台俳優)
母:シャーマン・マクドナルド(劇作家)
兄:キャレブ・ナイトレイ
   
■交際・結婚
彼氏:ルパート・フレンド(俳優)映画『プライドと偏見』で共演し2005年から交際中。

元彼:ジェイミー・ドーナン(モデル)2004年から交際を始め、2005年8月に破局。

元彼:デル・シノット(俳優)2001年に映画『Princess of Thieves』で共演し交際。2003年11月に破局。

■出演映画
1995年 イノセント・ライズ(Innocent Lies)
1999年 スター・ウォーズ エピソード1
2001年 穴(The Hole)
2002年 サンダーパンツ!(Thunderpants)
2002年 PURE ピュア
2002年 ベッカムに恋して(Bend It Like Beckham)
2003年 パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち
2003年 ラブ・アクチュアリー(Love Actually)
2004年 キング・アーサー(King Arthur)
2005年 ジャケット(The Jacket)
2005年 ドミノ(Domino)
2005年 プライドと偏見(Pride & Prejudice)
2006年 パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
2007年 パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
2007年 シルク(Silk)
2007年 つぐない(Atonement)
2008年 The Edge of Love
2008年 ある公爵夫人の生涯(The Duchess)
2010年 Last Night
2010年 Never Let Me Go
2010年 London Boulevard

■テレビ
1995年 A Village Affair
1996年 The Treasure Seekers
1998年 Coming Home
1999年 オリバー・ツイスト(Oliver Twist )
2001年 レジェンド・オブ・アロー(Princess of Thieves)
2002年 ドクトル・ジバゴ(Doctor Zhibago)
    
■受賞暦
ロンドン映画批評家協会賞 2002年度 英国新人賞 『ベッカムに恋して』

ハリウッド映画祭 2004年度 ブレイクスルー女優賞
   
アイルランド映画・テレビ賞 2004年度 主演女優賞 (国外) 『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』、『キング・アーサー』
   
英国エンパイア映画賞 2007年度 女優賞 『つぐない』

■関連書籍
『キーラ・ナイトレイ 彼女が世界に恋をする』 (ブルース・インターアクションズ、2008年)

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キム・カーダシアン Kim kardashian

キム・カーダシアン Kim kardashian

■本名 キンバリー・ノエル・カーダシアン(Kimberly Noel Kardashian)

■生年月日 1980年10月21日

■出身地 アメリカ合衆国・ロサンゼルス

■職業 実業家・ソーシャライト・女優・ファッションモデル・テレビジョンパーソナリティ

■身長・体重 161cm

■家族
父:ロバート・カーダシアン(弁護士)1989年にキムの母親と離婚。2003年9月30日に他界。
母:クリス・ジェンナー 1989年にキムの父親と離婚。1991年にオリンピック選手のブルース・ジェンナーと再婚。
姉:コートニー・カーダシアン
妹:クロエ・カーダシアン
弟:ロブ・カーダシアン

異父兄弟にバートン、ブランド、ブロディ・ジェンナー、異父姉妹にケシー、ケンダル、カイリーがいる。

■交際・結婚
彼氏:レジー・ブッシュ(NFL選手)2007年にESPYアワード会場で知り合い、交際を始める。2009年7月末に破局が報じられるも、復縁が噂さている。
      
元彼:レイ・ジェイ(R&B歌手)

元夫:デイモン・トーマス(ミュージシャン)2000年に結婚するも2004年に離婚。

■出演映画
2008年 ディザスター・ムービー!おバカは地球を救う(リサ 役)
2009年 Deep in the Valley(サマー・イブ 役) 

■テレビ
2007年 Keeping Up with the Kardashians
2008年 Dancing with the Stars season7    

■DVD
2007年 Kim Kardashian, the Superstar feat. Hip Hop Star Ray J(Vivid Entertainment)
2008年 トレーナーのキャシィ・ケーラーと共にトレーニングDVDを発売

パリス・ヒルトンと幼馴染。元々、パリスの取り巻きの1人として注目を集めていたが、当時恋人だったR&B歌手のレイ・Jとの情事を収めたビデオが流出した事で一躍有名人となった。

2007年から放送が開始されたカーダシアン一家の生活に密着したリアリティ番組『Keeping Up with the Kardashians』に出演。放送開始から人気を集め、シリーズ4まで決定している。

セックス・テープ・スキャンダル 2007年、当時の恋人であったR&B歌手のレイ・ジェイとの情事を収めたホームビデオが無許可で発売されたとして、発売元であるVivid Entertainment社に対して法的措置を考えていると発表した。しかし、後にキムが控訴を取り下げ、Vivid Entertainment社が和解金500万ドルを支払った。

キャメロン・ディアス Cameron Diaz

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キャメロン・ディアス Cameron Diaz

■本名 キャメロン・ミシェル・ディアス(Cameron Michelle Diaz)

■生年月日 1972年8月30日

■出身地 アメリカ合衆国・カリフォルニア州サンディエゴ

■職業 女優

■身長・体重 175cm・55kg

■スリーサイズ B:86 W:61 H:86

■家族
父:エミリオ・ディアス(石油工場の現場監督)
母:ビリー・ディアス(輸出エージェント)
姉:チミーヌ・ディアス
   
■交際・結婚
元彼:ポール・スカルフォー(モデル)

元彼:ジャスティン・ティンバーレイク(歌手)2003年から交際を始め、2006年12月に破局、2007年1月に破局を公表。

元彼:ロビー・ウィリアムズ(歌手)ボーイズグループ 「テイク・ザット」 の元メンバー。2003年に交際。

元彼:ジャレッド・レト(俳優)1999年から2003年まで交際。

元彼:マット・ディロン(俳優)1996年から1998年まで交際。

元彼:カルロス・デ・ラ・トレ(監督)1990年から1995年まで交際。

■出演映画
1994年 マスク(The Mask)
1995年 最後の晩餐/平和主義者の連続殺人
1996年 彼女は最高(She's the One)
1996年 フィーリング・ミネソタ(Feeling Minnesota)
1996年 真夏の出来事(Head Above Water)
1997年 ブラック・メール/脅迫(Keys to Tulsa)
1997年 ベスト・フレンズ・ウェディング(My Best Friend's Wedding)
1997年 普通じゃない(A Life Less Ordinary)
1998年 ラスベガスをやっつけろ
1998年 メリーに首ったけ
1998年 ベリー・バッド・ウェディング(Very Bad Things)
1999年 マルコヴィッチの穴
1999年 エニイ・ギブン・サンデー
2000年 彼女を見ればわかること
2000年 チャーリーズ・エンジェル(Charlie's Angels)
2001年 姉のいた夏、いない夏。
2001年 シュレック(声の出演)
2001年 バニラ・スカイ
2002年 クリスティーナの好きなコト
2002年 マイノリティ・リポート
2002年 ギャング・オブ・ニューヨーク
2003年 チャーリーズ・エンジェル フルスロットル
2004年 シュレック2(声の出演)
2005年 イン・ハー・シューズ
2006年 ホリデイ
2007年 シュレック3(声の出演)
2007年 Shrek the Halls(声の出演)
2008年 ベガスの恋に勝つルール
2009年 私の中のあなた
2009年 The Box(2010年日本公開予定)

■CM
1999年 イーオン
2006年 ソフトバンクモバイル

・1998年公開の『メリーに首ったけ』ではニューヨーク映画批評家協会賞女優賞を受賞、ゴールデングローブ賞 主演女優賞 (ミュージカル・コメディ部門)にノミネートされる。

・2004年のThe Hollywood Reporter誌による高額出演料女優リストでは2000万ドル(約20億円)で2位となった。

・米経済誌フォーブスによる、2007年6月1日~2008年6月1日の間に稼いだ額を試算した、「最も稼いだハリウッド女優トップ10」では5000万ドル(約54.7億円)で1位となった。

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ケイティ・ペリー Katy Perry

ケイティ・ペリー Katy Perry

■本名 キャサリン・エリザベス・ハドソン(Katheryn Elizabeth Hudson)

■生年月日 1984年10月25日

■出身地 アメリカ合衆国・カリフォルニア州サンタバーバラ

■職業 シンガーソングライター・ミュージシャン

■身長・体重 169cm

■家族
父:不明(牧師)
母:メアリー・ハドソン(牧師)
姉:不明
弟:不明   
      
■交際・結婚
彼氏:ラッセル・ブランド(コメディアン)2009年9月「MTV/VMA2009授賞式」のホストを務めたことをきっかけで知り合う。2009年10月から交際。

元彼:トラヴィス・マッコイ(ミュージシャン)人気バンド ジム・クラス・ヒーローズのドボーカル/ラッパー。2007年より交際をスタート。2008年12月に破局したものの、2009年4月に復縁。

■CD アルバム
2008年 ワン・オブ・ザ・ボーイズ

■シングル
2008年 ユーアー・ソー・ゲイ
2008年 キス・ア・ガール
2008年 ホット & コールド
2009年 ワン・オブ・ザ・ボーイズ
2009年 シンキング・オブ・ユー
2009年 ウェイキング・アップ・イン・ベガス
         
・2007年にインターネット上で発表した『ユーアー・ソー・ゲイ』で有名になり、2008年のシングル『キス・ア・ガール』で飛躍した。

・2001年にケイティ・ハドソン名義でゴスペルアルバムを発表している。

・2004年にプロデュースチーム「ザ・マトリックス」のプロデュースの元でアルバムをレコーディングしたが、それはリリースされなかった。

・2007年にキャピトル・ミュージック・グループと契約し芸名を「ケイティ・ペリー」として、最初のメーンストリーム・アルバム『ワン・オブ・ザ・ボーイズ』をリリースした。

ケイティ・ホームズ Katie Holmes

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ケイティ・ホームズ Katie Holmes

■本名 ケイト・ノエル・ホームズ(Kate Noelle Holmes)

■生年月日 1978年12月18日

■出身地 アメリカ合衆国・オハイオ州トレド市

■職業 女優

■身長・体重 175cm

■家族
父:マーティン・ホームズ(弁護士)
母:キャシー・ホームズ(主婦)
姉:タメラ・ホームズ
姉:ホリー・ホームズ
姉:ナンシー・ホームズ
兄:マーティン・ホームズ・ジュニア(弁護士)

娘:スリ・クルーズ(2006年4月18日生まれ)
   
■交際・結婚
夫:トム・クルーズ(俳優)2005年から交際を始め、すぐに婚約。2006年4月18日にサンタモニカで長女(スリ・クルーズ)を出産、同年11月19日にイタリアで挙式した。

元婚約者:クリス・クライン(俳優)2000年から交際を始め、2003年12月に婚約。しかし、2005年2月に破局し婚約破棄、3月4日に破局を公表。

元彼:ジョシュア・ジャクソン(俳優)青春ドラマ 『ドーソンズ・クリーク』 で共演。1998年から1999年まで交際。


■出演映画
1997年 アイス・ストーム(The Ice Storm)
1998年 洗脳(Disturbing Behavior)
1999年 go
1999年 Muppets from Space
1999年 鬼教師ミセス・ティングル
2000年 ワンダー・ボーイズ(Wonder Boys)
2000年 ギフト(The Gift)
2002年 ケイティ(Abandon)
2003年 フォーン・ブース(Phone Booth)
2003年 歌う大捜査線(The Singing Detective)
2003年 エイプリルの七面鳥(Pieces of April)
2004年 ホワイト・プリンセス(First Daughter)
2005年 バットマン ビギンズ
2005年 サンキュー・スモーキング
2008年 デンジャラスな妻たち(Mad Money)

■テレビ
1998年 ドーソンズ・クリーク(2003年まで放送)
2008年 Eli Stone(ゲスト出演)


1997年にオーディションに合格してアン・リー監督作品『アイス・ストーム』で映画デビュー。翌年放送開始のテレビシリーズ『ドーソンズ・クリーク』にも出演し、アメリカ合衆国のティーンの間で人気を博す。この年のピープル誌の「21歳以下の最もホットな21人」や2003年には「最も美しい50人」に選ばれる。

1999年公開の『洗脳』でMTVムービー・アワードのブレイクスルー演技賞を受賞。その後も『鬼教師ミセス・ティングル』や『go』などの若者向け映画から『バットマン ビギンズ』のヒロインまで着実にキャリアを重ねていった。

2008年にはアーサー・ミラーの『みんな我が子』でブロードウェイ・デビューを果たした。

トム・クルーズと交際する前はニューヨークに住んでいたが、結婚後はロサンゼルスで暮らしている。また、カトリック教徒だったが、結婚後はサイエントロジーに改宗した。

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ケイト・モス Kate Moss

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ケイト・モス Kate Moss

■本名 キャサリン・アン・モス(Katherine Ann Moss)

■生年月日 1974年 1月 16日

■出身地 イギリス・ロンドン

■職業 ファッションモデル

■身長・体重 167cm・47kg

■スリーサイズ B:84 W:58 H:86

■家族
父:不明(旅行会社勤務)ケイトの母と1987年に離婚
母:不明(バーテンダー)ケイトの父と1987年に離婚
弟:ニック(離婚後、父に引き取られる) 

■交際・結婚
彼氏:ジェイミー・ヒンス(ロックミュージシャン)ザ・キルズのメンバーで、アーティスト名はHOTEL(ホテル)。2007年から交際中。

元婚約者:ピート・ドハーティ(ミュージシャン)ベイビーシャンブルズのヴォーカル。2005年に交際が始まったが、ピートの薬物中毒が原因で交際と破局を繰り返した。婚約し、2007年1月に挙式をするといわれたが、2007年7月に破局。

元彼:ジェファーソン・ハック(雑誌編集者)イギリスの雑誌『デイズド & コンフューズド』の創設者であり編集長。2001年から交際し、2002年9月に娘・ライラを授かる。結婚はせずに、2004年に破局。

元彼:アントニー・ラングドン(ミュージシャン)バンド スペースホグのギタリスト。1999年に交際。

元婚約者:ジョニー・デップ(俳優)1994年に知り合い、交際を始める。1995年7月に婚約するが、1997年に破局。その後、復縁したが1998年5月に破局。

元彼:マリオ・ソレンティ(カメラマン)1991年から1993年まで交際。


1974年1月16日、ロンドン郊外に位置するクロイドンで旅行会社に勤める父とバーテンダーをしていた母との間に生まれる。1987年に両親が離婚して母親に引き取られる。

1988年の夏、父親と父親に引き取られていた弟と共にバハマ旅行に行ったことが転機となります。ロンドンに帰る途中、ニューヨークのJFK空港でモデル事務所の社長セーラ・デューカスの目にとまりモデルとしてスカウトされる。

初めての仕事は1990年3月イギリスの雑誌『THE FACE』でトップレスで表紙を飾った。15歳でジョン・ガリアーノのショーでショーデビュー。以後、数々のファッション雑誌の表紙を飾る。
 
1992年、 「カルバン・クライン」 の広告モデルに起用される。当時白人ラッパーとしてバッド・ボーイの代表的存在だったマーキー・マークと上半身裸という格好で、抱き合うというCKのコマーシャルに登場。世界中の注目を浴び大ブレイクし、一躍有名となる。

その後、シャネルやグッチ、イヴサンローランやバーバリーなど一流ブランドのモデルを次々と務め、スーパーモデルの仲間入りをする。

2005年9月に、コカインを吸っているケイトの写真がタブロイド紙に掲載され、当時モデル契約を結んでいたH&Mやバーバリーから契約を解除される。
また10月には恋人でコカイン摂取を公言していた元リバティーンズのメンバー、ピート・ドハーティが逮捕されケイト本人の逮捕も秒読み状態に入ったと言われているなどまさにこれからのモデルとしての将来だけでなく、人生そのものが危なくなってきたとされていた。

世間は彼女を非難する中でファッション雑誌、雑誌編集長、モデルなどファッション業界の関係者は彼女を擁護した。このおかげでカムバックを果たす。

契約打ち切りとされていたバーバリーの広告や大手バッグメーカー・ロンシャンの広告で復帰。

2007年5月1日にはイギリスのハイストリートブランドである「Topshop」とコラボで“kate moss for Topshop”というコレクションを発表。当日のあまりの買い物客の殺到に入場規制が布かれ1人あたりの試着枚数、購入枚数まで制限されるほどになる。イギリス本土に数日遅れで、アメリカでも発売される。かの名高きバーニーズ・ニューヨークにてハイストリートブランドを取り扱う異例の事態だったのだが、こちらもイギリスと同じく早々に完売するアイテムがある人気ぶり。フランスでは有名高級セレクトショップ、コレットが取り扱う。日本では原宿に唯一あるTopshopの直営店舗にて、5月25日より販売された。

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サマンサ・ロンソン Samantha Ronson

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サマンサ・ロンソン Samantha Ronson

■本名 サマンサ・ロンソン(Samantha Ronson)

■生年月日 1977年8月7日

■出身地 イギリス・ロンドン

■職業 DJ・シンガーソングライター

■家族
父:ローレンス・ロンソン(不動産企業家)
母:アン・デクスター・ジョーンズ(作家)
兄:マーク・ロンソン(音楽プロデューサー)
姉:シャーロット・ロンソン(ファッションデザイナー)サマンサと双子   

両親は離婚。母親は離婚後、バンド、フォリナーのミック・ジョーンズと再婚した。
      
■交際・結婚
彼女:リンジー・ローハン(女優・歌手)長い間、親友と思われていたが、2008年夏から交際関係が報じら、同性愛として話題となる。

2007年5月26日に当時の恋人であったリンジー・ローハンがビバリーヒルズでメルセデスベンツを衝突させた。飲酒して運転していたことが分かった上に、車の中から少量のコカインが発見されたと警察が発表した。これを有名なゴシップブロガー、ペレス・ヒルトンは自身のブログで取り上げ、リンジーを非難した。サマンサはそれに激怒し、弁護士のマーチン・ガーバスを1時間につき750ドルで雇い、ペレスと情報のソース元であるセレブリティ・バビロンを中傷訴訟を始めた。セレブリティ・バビロンは撤回と謝罪をすることに同意した。一方、ガーバスはペレスが悪意をもって事故を取り上げたという証拠を示すことが不可能であるとサマンサに告げたが、サマンサはペレスの発言撤回を要求した。

ガーバスはサマンサから25,000ドルの弁護依頼料を受け取るはずであったが、そのときサマンサはガーバスに100,000ドルを借りていた。ガーバスは依頼料が支払われないと判断し、このケースから手を引いた。そして、ガーバスもサマンサもペレスの審理には出席しなかった。2週間後、ガーバスは依頼料の約142,000ドルを求めてサマンサを控訴した。この控訴はガーバスが後に取り下げている。

5月、サマンサはロサンゼルス郡裁判所に『ガーバスが無能であった為に、ペレスに対する訴訟を失った』として300,000ドルを上回る損害賠償を求めてガーバスを告訴した。

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