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エマ・ワトソン(Emma Watson)熱狂的ファンに悲鳴

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人気セレブにもニューヨークの地下鉄に乗る人物は意外と多い。ここ最近ではジェシカ・アルバやヒップホップの帝王JAY-Zも地下鉄に乗っている。そして「ハリー・ポッター」でお馴染みの超絶美女エマ・ワトソン(Emma Watson)は先日、車内で風変りな熱狂的ファンに遭遇したという。

 英ファッション誌Nylonのインタビューでエマは、熱狂的ファンとの不思議な出会いを明かしている。「彼(ファン)は私を見るなり、『なんてことだ、君ってまさか…』って言うの。私は『大変、気付かれちゃった。きっと他のみんなも気付いて私を凝視するんだわ』ってパニックになりかけたわ」。

「すると彼は、『君であるわけがない。だって地下鉄に乗るわけないもんね』って」。

一般の人は、エマが地下鉄やバスなどの公共機関に乗るはずがないと決めつけ、車内で見かけても信じることができないのだという。そのため彼女が「私はただのそっくりさん、いつも間違えられちゃうの」と一言言えば、それで回避できるのだとか。

ところがその日の彼はあまりに熱狂的なファンだったそうで、その後、地獄のような時間が続いたとエマ。

「彼、エマ・ワトソンについて知っていることのすべてを私に語り出したのよ。もちろん私が本人だって気付かずによ。『エマって多分、今はニューヨークのどこかにいるんだ…変な感じだよね』とか。それから私の大学選びを彼がどう思っているかとかね。延々20分は聞かされたわ」。

 そんなエマがニューヨーク州ロングアイランドの撮影現場でストーカーに接近され恐怖を感じたという。男は見学に来た関係者と一緒に忍び込んだらしく、エマに手紙を直接手渡そうとしたらしい。しかし、彼の顔を見たエマは自分の家の周りによくいる男だということに気付き、その場で悲鳴を上げたという。

「男は林の中へと逃げていきましたが、警備員と格闘家でもあるスタントマンたちが追いかけて取り押さえました。とても不気味な出来事でしたよ」とある情報筋はDaily Mirror紙にコメント。ストーカー男の出現にエマはかなり動揺し、彼女が落ち着きを取り戻すまで撮影は休止されたとのこと。男は通報を受けた警察官に連行されたが、警告を受けただけで逮捕はされなかったという。

 そんなエマが、来年1月にはアメリカの名門、ブラウン大学に復学する予定だとエマのスポークスマンがMail Onlineに語った。

エマは2009年にブラウン大学に入学し、2年間通ったあとイギリスのオックスフォード大学に編入。ここ1年はほぼ休学状態で仕事に専念していたという。

エマは過去のインタビューでブラウン大学では苦労をしたことを明かしている。「ブラウン大学での最初の2年間は大変だった。いじめがあったとかじゃなくて、ブラウンの大学のシステムが理由。ブラウン大ではそれぞれが自分のコースを選択して、好きな方向へと進んでいくの。とてもいい方法だけど、専攻を決めるのって難しいし、同じグループの人と一緒に時間を過ごすことがないから大変な思いもするわ」と語り、普通の大学とはちょっと違うため、なかなか自分の専攻も決まらず、友達もできにくかったようだ。

 入学当初は大学のパーティーなどにも普通に参加しているといわれていたエマだが、やはり一人での外出は困難だったようだ。「人が多くいるような場所には長くはいられないわ。美術館だと10分から15分が限界。誰かが写真を一緒に撮りたいと言ってくると、そのフラッシュで周囲が気づいてみんなが寄ってくるの。ドミノ倒しみたいにあっという間に広まって、わたし一人では収拾できない状態になっちゃう」とコメントしている。

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エマ・ワトソン(Emma Watson)のプレミア ドレスが大不評

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「ハリー・ポッター」のハーマイオニー役を卒業し、ぐっと大人っぽくなったエマ・ワトソン(Emma Watson)。エマがヒロインを演じている新作『The Perks of Being a Wallflower(原題)』がアメリカで21日から公開され高い評価を得ている。

ここ数年、ベストドレッサーのリストでは常に上位に選ばれ、すっかり若者たちのファッションリーダーになった感のあるエマだが、新作『The Perks Of Being A Wallflower』(日本公開未定)のロンドンプレミアで着ていた衣装が英国メディアにこきおろされている。

 エマは、9月26日に行われた同プレミアに、黒いベアトップのミニドレスに黒いパンツを履いて登場したが、その組み合わせが不評を買っており、新聞各紙が辛らつな記事を書いている。

メトロ紙が「変なドレス&ズボンのコンビネーション。華やかなドレスにするか、シャープなパンツスーツにするか決めかねて、両方着てしまったような感じ」と書けば、ザ・サン紙は「そのズボンはおかしい!エマ・ワトソンが奇妙なレッドカーペット用衣装で衝撃を与える」と書き、デイリー・メイル紙は「もしかして、ズボンを脱ぐのを忘れた?」と茶化している。

 一方、テレグラフ紙は、エマが着用していたのはディオールの作品だと指摘し、ドレスとパンツの組み合わせは、今シーズンのトレンドなのだという。また、エマがこの衣装を選んだのは、太腿やお尻にかなりセルライトが目立つようになっているからで、彼女は脚が隠れる衣装を選んだようだと書いている。

一部のメディアでは、LAプレミアで大胆なカッティングのドレスを着ていたため、付けていたニップレスが思わずポロリしてしまったエマが、ポロリ事件がトラウマになっているとも書かれている。

 そんなエマは自身のセクシーなダンスシーンとキスシーンが見られないと話している。『ハリー・ポッター』シリーズで秀才で勇敢な魔女ハーマイオニー・グレンジャーを10年に渡り演じてきたエマは、新作映画で『ロッキー・ホラー・ショー』(75)のスーザン・サランドンのカバーをするセクシーなダンスを披露しているほか、共演者のローガン・ラーマンとキスシーンを演じている。

しかし、エマはBBCラジオ1の番組「ニック・グリムショウ」で、「おもしろいのよ。私はこの映画を見た時に、いくつかのシーンが見られないって思ったの。ロッキー・ホラーのダンスシーンとキスのシーンね」と話した。

さらに「私は監督に『私はハーマイオニー・グレンジャーを演じていたばかりで、コルセットを着てダンスするなんて難しいわ』って言ったのよ」と語っている。

どうやらエマにとって今作はチャレンジだったようである。これまでのイメージと違うエマが見られるのを観客はたのしみにしているだろうが、彼女にとってはとても恥ずかしいのかもしれない。

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エマ・ワトソン(Emma Watson)セクシードレスで胸ポロ!

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ロサンゼルスで新作映画『ザ・パークス・オブ・ビーイング・ア・ウォールフラワー(原題) / The Perks of Being a Wallflower』のプレミアに出席したエマ・ワトソン(Emma Watson)に胸ポロのハプニングが起きた。

Splash Newsによると、エマはバックレスのドレスを着て髪の毛をアップし、真っ赤な口紅を塗って登場。美しい肩と背中のラインをあらわにして会場を魅了した。しかし、ドレスの胸元が少しさがってしまい、横から乳首が見えそうな写真をレッドカーペットで激写されてしまったという。

 エマはこのドレスを着ると決まったときから胸ポロの可能性があると考えていたのか、ニップレスを貼っており、それでなんとか助かったようだ。エマはこのミスに気づいた後、いたずらっ子のように笑ってカバーしたが、パパラッチの写真には、ドレスの脇から乳首を隠しているシールがしっかりと写ってしまっている。

エマは2011年にもBAFTAのプレ・パーティーで胸元が空いた紺のドレスを着用し、車の乗り降りなどの際に乳首と下着を露出したところを激写されている。

 そんなエマは、は自身のことを「スタイルは良い」が「不完全な人間」だと思っているようだ。エマは今は自分の体型を「受け入れる」ようになったものの、以前はモデルのような体型を望んだこともあると語っている。

「私は年齢を重ねるにつれて、自分の体のラインをより受け入れるようになってきたの。モデルのような細くてまっすぐな体型になりたいと思ったこともあるけど、私は女性的なカーブのあるスタイルでヒップラインもあるわ。結局のところ、あるがままの自分を受け入れなくちゃいけないと思うの」

 「私の体重は洋服のサイズ6(7号)から10(11号)までの間を行ったり来たりするの。成長している時って、サイズが定まらなくて、落ち着くまで少し時間がかかるものでしょ」「私はお人形ではなくて不完全な人間よって自分に言い聞かせるの。スタイルが良いかどうかってことよりも、人間としての自分自身の方がより重要だわ」

 そんなエマは、女の子達が自分を完璧に見せようと無理しているのを聞くと「悲しく」なると『グラマー』誌に語っている。「女の子達がいつも無理をしているのを聞くと悲しくなるわ。人間の体は機能するためにあるのに、私達って信じられないくらい高い自己目標を掲げているのよね」

 「私達は男性からプレッシャーをかけられるって言うけど、実際には女の子同士でプレッシャーをかけあってるんじゃないかしら。女性は最近たくさんのプレッシャーを感じていて、だから同性同士で対抗しているんだと思うわ。でも自信をなくすようなことはするべきじゃないわよ」と語っている。

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エマ・ワトソン(Emma Watson)自分の人気にご立腹

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大人気ファンタジー「ハリー・ポッター」シリーズのメインキャラクター=ハーマイオニー役で知られるエマ・ワトソン(Emma Watson)は、あまりの人気のせいで、大好きな美術館に行くことをやめてしまったという。

The New York Times Style誌に対しエマは、一番のお気に入りであった趣味に熱中できなくなったと嘆いている。「どこか人気のスポットに行っても、長居はできないの。美術館にも行けないわ。行ったとしてもたった10~15分くらいしかいられないのよ」。

「例えば誰か1人に写真撮影を頼まれると、フラッシュに気付いた他の人が次から次に集まって来ちゃうの。まるでドミノ倒しのようよ。そしてすぐに収集がつかなくなって、私にはどうすることもできなくなるわ」。

 そんなエマは未だに"シャイ"な自分を克服できずにいるという。自身のツイッターページにてエマは、「もう10年以上もこんな生活を送っているのに、いまだに誰かに気付かれることに居心地の悪さを感じるの。きっとシャシなのね」とツイートしている。

子ども時代と比べて、街中を一人で歩く機会も増えた彼女。しかし常に気が気ではない思いでいるとか。

「スーパーヒーローみたいに、姿を消せる能力があればいいのに。そうしたらすごく助かるんだけど。でも、子どもたちには見えてもいいわ。だってあの子たちって私よりもシャイなんだもの。だから私も居心地がいいわ」。

 2011年4月にブラウン大学を休学し、一時的にオックスフォード大学に通っていたエマ、当初、今年9月にブラウン大学に復学する予定だったが、どうやらその計画はなくなったようだ。

 昨年3月に突然、ブラウン大学休学を発表したエマは、「いじめが原因」というメディアの報道を一蹴し、「大学も勉強も好きだけど、やるべきことが多すぎて、仕事と学業の両立が難しくなったの。『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』(11)の仕事をちゃんと終わらせて、他のプロジェクトにも専念してから、また一年後には復学するつもり」と語っていた。

しかし、「エマは、どんどん仕事を引き受けていて、出演作が目白押しです。これらをこなすとなると、とても学校に行く時間はないでしょう。9月からの復学はもちろんのこと、このまま大学には戻らないのではないかという噂も流れています」と、関係者がデイリー・メール紙に語っており、大学中退という事態になることも考えられていた。

しかし、ブラウン大学の広報によれば、「エマはまだ同校に在籍しています。いつから、そしてどのように、これまで取れなかった単位を修得するのかなどについては、お答えできない」そうで、エマは依然として大学を休学中のままであることが明らかになった。

 これらの報道を受け、エマの広報は「エマは、ブラウン大学を卒業するための最終セメスターに出席するつもりです。恐らく来年1月からになるでしょう。ブラウン大学は、仕事に対する配慮がとてもフレキシブルで助かっています」とコメントしており、しっかりもののエマは、自分なりのペースで大学をきちんと卒業するつもりのようだ。

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エマ・ワトソン(Emma Watson)の意外すぎる弱点

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メガヒット映画シリーズ「ハリー・ポッター」でハーマイオニー役を演じ、10歳ですでに世界中の人々にその名を知らしめていたエマ・ワトソン(Emma Watson:22)だが、いまだに"シャイ"な自分を克服できずにいるという。

自身のツイッターページにてエマは、「もう10年以上もこんな生活を送っているのに、いまだに誰かに気付かれることに居心地の悪さを感じるの。きっとシャシなのね」とツイートしている。

子ども時代と比べて、街中を一人で歩く機会も増えた彼女。しかし常に気が気ではない思いでいるとか。

「スーパーヒーローみたいに、姿を消せる能力があればいいのに。そうしたらすごく助かるんだけど。でも、子どもたちには見えてもいいわ。だってあの子たちって私よりもシャイなんだもの。だから私も居心地がいいわ」。

もし街でエマに遭遇したら、恥ずかしがるふりをすればいいかもしれない。

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